SPEED完全復活!そして今井は秘密を…
絶頂期の電撃解散から8年。平均年齢13・5歳でデビューし、次々と音楽界の最年少記録を塗り替えた伝説の少女たちが平均25歳の大人になって再び結集する。
絶頂期の電撃解散から8年。平均年齢13・5歳でデビューし、次々と音楽界の最年少記録を塗り替えた伝説の少女たちが平均25歳の大人になって再び結集する。
菊地の明確な解雇理由は公表されてはいないが、ブログでは「スタッフも、管理責任を痛感しております。 これから更に、メンバーの生活態度の指導を徹底して参ります」と生活態度に問題があったことが明かされた。また一部では、インターネット上に恋人とのツーショットのプリクラが流出し、ファンの間で騒動となったことが原因ではないかと報じられている。
恋人とのツーショットプリクラといえば、たしかモー娘。の亀井もそうだったんじゃ・・・・・・。でも、それぐらいで解雇ってのも厳しいなあ。背後にはまだまだ問題があったのかな?どんな写真かもわからないし。よっぽどな騒動になってたら、それ相応の対応が必要になるし。まあ、よくわからない。
厳とした事実としては、解雇されたということ。今後はどうすることやら。芸能界でのいい「判例」のようになりそうだ。
ヤンタンに、高橋と道重のピンチヒッターに出ている岡田唯の喋り方が可愛い。
ちょっとした訛りに、方向性のないゆらめくトーク。声自体が可愛いから許されるトーク方法だ。
ググって顔を見てみると・・・・・・。美人は美人だが、やはりトークのように方向性のない表情。
それでも寝てるか起きてるかわからないようなあの可愛い喋り方は必聴である。
それならレギュラーをはれるか、というと、やはり最近の道重のトーク力の台頭は見過ごせないし、高橋はリーダーである。
やはり、ピンチヒッター止まりか。
個人的には、結構好きなんだけどなあ・・・・・・・。
何回記事を読んでも、よく意味がわからない。
「口パク」でデビュー?
自分たちで歌ってない?
なのに「デビュー」?
どういう意味だ?
誰が本当は歌ってるんだ?
よくわからない。
わけがわからないことだらけのデビューだ。
一発屋かも・・・て、一発も出してないっちゅう話やないか。
単にツッコミどころを増やしているだけか?
不思議なところだ、芸能界も。
動画投稿サイトもyou tubeの成功以来、いろいろと続出しているのだが、日本で有名なのはやはりyou tubeと「ニコニコ動画」である。
しかし、だ。
芸能関係のバラエティーなどで取り上げられる場合は、you tubeとは言っていても「ニコ動で」とは言わない。
例えば「ウッウッーウマウマ」だっけ、あれも踊りは取り上げられるが、ブームにしたニコニコ動画が全面に押し出されることは少ない。取り上げてもニコ動の名前を出すのは、ニュース関連だけである。
他にもラジオでは、暗黙の了解となっているのだろうか。
例えば声優の野中藍の「ラリルれ、にちようび。」なんかは、あれはyou tubeだったが、野中藍本人が動画投稿サイトでラジオの宣伝をしている。また、「ネットの海のどこかで聴けるかも知れません」みたいなことも言っていた。後で怒られたらしいが。その証拠に、かどうかはわからないが毎週ラジオ放送の録音をニコ動に上げてくれている職人さんがいるが、おとがめ無しである。
特筆すべきは、問題となった「松本人志の放送室」。あれで「硫化水素発言報道」について怒りの放送を送っていたが、マスコミが、というかj-castだっけ、あれが報道するきっかけとなったニコ動には一切触れず、ニコ動の名前すら出さなかったのだ。「(その放送を)聴きたいならCDを買ったらいい」とまで言っている。が、言うまでもなく、過去放送はニコ動に揃っている。しかも削除されていない(問題放送以外)。「権利者削除」で過去放送全削除は充分可能なはずなのに、である。
放送番組などには「放映権」が存在し、ラジオにも同じような権利が発生する。だが、妙にラジオでは厳しくない。まあ、ニコ動のおかげでリスナーが増えている番組もあるだろうし。
ブームになってきた頃から痛し痒しというのか、例えば「細かすぎるモノマネ選手権」だったっけ、とんねるずの。あれはyou tubeにアップされて注目が集まったと報道されていた。このように良い側面と悪い側面ー「宣伝効果」と「権利侵害」ーの二面性を持ち合わせる動画投稿サイトだが、どのように折り合いをつけていくのだろうか。
まあ、ある程度の折り合いはついている。番組などは即削除するように誓約書のようなものをニコ動側が各放送局に提出しているという。だが、ラジオはどうなのだろう。よくわからない。
まあ、ラジオぐらいは勘弁して欲しいな、というのがリスナーの本音ではあるが。
ああそういえば、聴いているラジオ番組でニコニコ動画を取り上げていたのがあった。
「さよなら絶望放送」だ。
でもあれは全削除喰らったなあ・・・・・・。
よくある流行り歌。
流行に乗せられて、買ってしまって、後々恥ずかしくなるようなものは貴方にはないだろうか?
私が思うにこの「羞恥心」の曲、これは今現在、それの筆頭候補ではないだろうか。
それに「おバカ」という言葉。
「バカ」に「お」をつけるこのセンス。
これも後々、というかもう既に手垢にまみれて汚れている感じの言葉である。
すっかりヘキサゴン嫌いになった私はもちろんのこと、この「羞恥心」の曲なぞ聴く気にもならんが、「羞恥心」というユニット名だけで、もう嫌な感じぷんぷんである。
コサキンのラジオで小堺が言っていたが、芸能界には「これはただの『現象』だよ」という事がある。
この羞恥心も、ひとときのブームの、ただの現象に過ぎないだろう。
でも、一番わかっているのは本人達だったりして。
わかってなかったら逆に問題だろうけど。
それにしても紳助、金儲けばっかりだな。
さんまより好感度が低いんだが、私の中では。
法律相談の「カンボジアに学校を建てる」とかいうのも、やっぱり金だし。
第一、そんなに作ってやりたいなら、おまえの私財をほんのわずか、ビルの一つでも売ったらいくらでも建てられるだろう。
ナイナイに「不動産だけでこんなに稼いでるんやで」と自慢げに言うぐらいなんだから。
「オークションで浄財を集めて建てたい」なんてのは建前、世間体にしか見えない。
金の次は名が欲しいんだろう。
ああ、生臭い芸能界を体現している、紳助は。
気持ち悪い、良い子ぶりっこは。
昔の毒はどうした。こんな「羞恥心」なんぞ、自分から真っ先に批判しそうだったろうに。オークションで浄財を、なんて政治家の言う「清き一票」とまるで一緒だと言わんのか。
毒が抜けた紳助は、ただの偽善者だ。
それでも金は金。学校が無いところに建つことはいいことだけど、ね。
藤間ほのかとかいうグラビアアイドルが、自分の仕事に不満を漏らしていたそうだ。
ギャラや交通費が不払いになっているのは文句を言っていいだろう。
だが、なあ。
『まず、08年4月26日付日記で、5月2日に発売された最新のDVD「なかよし学園」について不満をぶつけた。そのパッケージでは、共演したグラドルの小田ひとみさん(18)の左側で、四つんばいになっているほのかさんが写っている。ところが、水着を着ているというものの、それが見えないため、「見た瞬間に裸に見えました」。マネージャーには使うのはやめて、と言ったにもかかわらず使われたとして、次のように書いた。
「何がしたいの 私を脱がせたいの? 今のグラビア界はおかしい 騙された気分 いや、騙された」』
と、ある。
いやなポーズを使われたのは仕方ない。だが、次の藤間ほのかのセリフ。
「私を脱がせたいの?」
そりゃそうだろう。男だったら、脱がせたいに決まっている。
「こんな世界嫌いです 女子高生脱がして楽しいですか 嫌がるタレント脱がして楽しいですか 私は間違ってると思う」
いやいや、間違ってるのはお前の芸能界に対する考えの甘さだろう。今や小学生がTバックをはくという無茶苦茶な時代、女子高生にまでなって、たいしたお顔もパーツも持たず、つまり「売り」をもたず、普通のグラビアだけで売っていこうという方がおかしいだろう。
この「甘さ」を一番表現しているのは、この藤間ほのかの友達だという中井ゆかりの文章。
「いまの社会が いまの大人が 自分の懐のためにアイドルを使い捨てにするのはどうかと思う 一人消えたら田舎から取り寄せみたいにスカウトしてきて 女をなんだと思ってるのかな」
馬鹿女か。芸能界は基本的に使い捨ての世界だ。お前はマリエにでもなったつもりか、コネや地位や財産があるのか。顔が男に例えられても笑って流せるマリエの方が、お前よりよっぽどましだ。
確かに「使い捨て」という表現は悪いかも知れない。だが、コサキンのラジオでも以前にこう言っている。「女だってケツと胸ってことだろ」と。
これは決して、芸能界的には悪い意味ではない。売れているグラドル自身、ケツを自慢にして売りにしたり、胸を強調するポーズを研究したりしていると公言している。コサキンも、「イエローキャブはそれで売っているんだから」と言っていた。
芸能界にも通じるが、例えばアダルトゲームのシナリオライター。あれの下の方は月給5万円からスタート。しかも「仕事の関係上、無料で書くということも少なくありません」と事前に書いて送ってくる。なんの保証もナシ。同級生がそれで食っていっているが、それも先輩という「コネ」があっての話。未来に対する保証は本当に何も無いらしい。仕事がある時勝負の世界。後塵を拝することがあれば、つまり「安く」て「仕事が出来る」やつが他に出てくれば、それで終わり。
ーーどんなところでも、エンタメ関係は生臭くて、使い捨てで、厳しい世界なんだよ。
それを実際に裸になることもなく、「裸に見えそうだからイヤ」というぐらいで写真を断っててどうする。実際に裸になってないからいいだろう。栗山千明なんぞ、12ぐらいで裸晒してまでも芸能界で頑張って、ハリウッド映画をはじめ多数の映画に出るまで成長している。
どこまでも地運、天運、人の運が必要とされる世界。
そんな世界に、こんな甘ちゃんは「売り」が無い以上、とっとと消えていって欲しい。
まったく・・・・・・。固定客がいても、売れるためなら手ブラまで辞さなかった桜川ひめこみたいなアイドルまでいるっていうのに・・・・・・。
Tバック小学生は行き過ぎとしても、Tバック中学生ぐらいのDVDでも見て出直せ!
よく炎上するアイドルのブログといえば、この倉持結香の【ユカ専用ブログ。】(`・ω・´)だが、肝心の内容の面白さについて言うと・・・・・・。
内容は、はっきりいって面白い。16歳とは思えない文章だし。はじめはアイドル本人じゃなくてマネージャーでもが代筆しているのかと思ったほどだ。
どれぐらいのレベルかというと、新聞社の一次試験の論文でも、論文の書き方の勉強をすればだが、受かるであろうというレベル。今の段階で。私が高校3年のほぼ卒業時に、獨協を推薦入学した高見若菜とかいうイヤミな女子の推薦入学にあたっての自己推薦文を読んだことがあるが、そこに書かれていた文章の文章力は遙かに超えている、このブログの文章力は。ちなみに獨協とは慶応につぐ大学、というか獨協に受かれば慶応にも受かると言われている。
文章も良い、内容も独自的でいい。たしか準児童ポルノについても真剣な意見を書いていた。16で準児童ポルノ絵を書くという度胸も良い。こっちの画力についてはもうちょっと頑張って欲しいが。
この手のブログにおいては、最高レベルではないだろうか。
ただ、重要な問題が一つ。
まあ、個人的な問題なのかもしれないが・・・・・・。
肝心のアイドルの顔が・・・・・・。
お顔が・・・・・・。
そんなに、可愛くないんだよな・・・・・・。
・・・・・・。
ブログは、応援していってあげたいけど・・・・・・。
これなら、声優でテレビにはそんなに顔出ししない野中藍やら小林ゆうの方が、よっぽど可愛いじゃないか・・・・・・。
アイドルブログといえば、小明のブログはどうなってるだろう、最近見てないけど。
あっちは顔はいい、文章力もこことは違った意味で高い。
でもなあ・・・・・・。
乳が、すくないんだよなあ・・・・・・。
ちょっとヤンデレだし・・・・・・。
話がずれたが、この倉持結香のブログも、注目すべきブログの一つではなかろうか。
単にアイドルのブログというだけでなく、社会的な一つの意見と言う点でも、という意味で。
ある意味マスコミにも見習って欲しい意見もある。
それにオリラジを「面白く」しようとしている業界も、ちょっとは見習って欲しい。
つまらないものはつまらないと言える度胸、誠実さを。
ともかく。
頑張れ、倉持結香!
加護亜依が復活するようだ。
でもなぁ・・・・・・。
もう、前みたいなアイドルはよして欲しいところだ。
リストカットしてたら、あんまり、バラエティーにでてても笑えないよなぁ・・・・・・。
残るは女優か。演技力はいかほどなのか。
それにしても・・・・・・やっぱり前につきあってたおっさんの影がまだチラつくなぁ。
「モー娘。とやりてぇ」が口癖のおっさんとつきあってたってだけで、かなりなマイナスイメージなのだが。
まあ、女優目指すんなら問題は少ないけど、アイドルは・・・・・・。
金もあるんだろうし、同じ事務所だったカントリー娘。の辞めていったメンバーみたいに、芸能界以外の人生を目指して欲しかったな。
さて、解雇後にもヤンタンで加護の名前を普通に出し続けていたさんまの干渉はあるのだろうか?
とりあえずはここを見て欲しい。
創価学会が芸能を押さえようとしていることは、久本雅美の創価学会での「役職」を知ればすぐにわかる。
また、鳥肌実も創価学会とテレビ業界のことをパロディにした文章をライブ会場で配布させていたし。
創価学会のこともテレビで触れるのは「鶴タブー」として原則禁止状態。
関西の伝説的討論番組「たかじんのそこまで言って委員会」でも、久本雅美が学会員であることを語るのは控えめだったし、芸能人の他の学会員については、テーマが違うこともあって、語られることはなかった。
テレビ業界と創価学会ーー。
嫌なつながりであることは間違いがない。
「小林ゆうと牛肉とパンweb」は見逃せない。
ビジュアルブックは全メンバー53人を「A」「K」「B」「48」の4つのグループに分けて収録したもので、1グループにつき1冊、計4冊が発売されており、価格は1冊2500円だという。
記事によると、「そして問題は各ビジュアルブックに封入されているという「生写真」で、ビジュアルブックごとにメンバー53人の写真が4パターン、計212種類のシリーズが用意されているとのこと。つまりビジュアルブック4冊それぞれのシリーズを合わせると、生写真は計848枚あるということになります。
ちなみにビジュアルブック1冊には5枚の生写真と、さらに手書きサイン入りのものが5枚ずつ封入されているそうですが、ランダムで封入されている上に、サイン入りのものと合わせて1冊あたり10枚しか入っていないため、848枚すべてをコンプリートするには程遠い模様。これはコンプリートは諦めろということなのか、それともファンならコンプリートしてみせろということなのでしょうか…。」
他にも「AKB48劇場で4冊セットで購入すると握手会に参加できるとのことで、握手会に参加した人に対してはAKB48劇場限定生写真24種類のうち、ランダムで2枚をもらえるとしています」という。
いったい・・・・・・。秋元康は借金でもあるのか?なんでこんなに金儲けに走ってるんだ?
せめて生写真をトレカにして、それ自体の発売ぐらいにしておけよ、コンプリートものは。写真集集めて普通に握手会に参加するだけでも1万円飛ぶだろ。中島みゆきのコンサートのSS席だって、そんなにしないぞ!?ーーまあ、抽選はあるけど。
それにしても、生写真とやらはどれぐらい金をかければコンプできるのだろうか。重複したものをトレードやらオークションやらで手に入れると考えても、いや、忘れてた、握手会での「劇場限定生写真」とやらも含めたら・・・・・・おい、何十万かければいいんだ、本当のファンの皆さんは?
もうちょっとファンに優しいイベントは考えられないものか、秋元康は。
あのなぁ。
そりゃ高橋愛とか広末涼子が方言使えばますます可愛いよ。
でもなぁ。
普通以下の顔のアイドルが方言使ったって、ただの「田舎娘」なんだよ!
なんだありゃ、あの宮崎の方言使う自称アイドル。ちょっとこじゃれたメイド喫茶でも面接で落とされるっちゅうに。
アイドルで方言使って有利になる条件は、まず「普通以上の顔を持ってること」と、「方言を使って、可愛くなること」の二つである。
一つ目は方言アイドルというより「アイドル」の条件だろうけど。不細工だったらお笑いに行け、お笑いに。中途半端ならアイドル「は」中途半端になる。お笑いには多いけど。
二つ目は、使う方言にもよる。あんまり「エグい」方言なら、それに見合う可愛さがなけりゃ成り立たない。大阪弁のように、浸透していて受け入れやすい方言なら顔をカバーする力があるだろうけど、上記の宮崎弁のような方言色丸出しの方言だと、普通のグラビアアイドル並の可愛さ以上でなけりゃ、逆に方言をカバー出来ない。同県人にちょっと受けるのが関の山だ。
二つ目の例は、たとえば、多分高知県オンリーで流れてたCMだろうけど、広末涼子が路面電車に乗って、よさこい節を口ずさむCMがあった。他にも、なんかのCMの土佐弁バージョンがあった。
いやあ、可愛いのなんのって。
高橋愛も、顔は殆ど見たことがないが(かなり可愛い)、ラジオで聞く声も可愛く、その声で訛ったらより可愛さが増した。
結局は、土台がなければ使えない技だ、方言というのも。
お笑いも、ベタがあってこそのシュールだという。
アイドルはまず、可愛くあれ(美人も可)。
それが鉄則であろう。
ま、「声優アイドル」はともかく、だけど。
あれは声の問題だ。ナイナイが昔ラジオで言っていたが、アイドル声優には、「美人の一歩手前が多い」という。当たってると私も思う。
ーーともあれ、これから方言がテレビで聞けるかどうか。どっちのケンミンSHOWだけじゃあんまり、なぁ。
なんとなく、賛否両論生まれそうな話だがーー。
それ以前に、そういう観客は、ライブに入場禁止とかにしておく方がいいんじゃないか?
まあ、どれだけ開放的なスペースで行われているか、にもよるが「乳幼児、未就学児童入場禁止」というのは、コンサートなどでは結構ふつうである。
これに類似したケースでは、立川談志が寝ていた客を追い出したというのがあるが、これはあらかじめふせぐというのは難しいのであって、酔った人間と赤子は入場時に気付くと思うのだが。
まあ、ライブは成功したらしいし、いいか。
「小林ゆう」「写真集」というタイトルで検索してくる人が多いので、知っている限りのことを書きます。
小林ゆうさんのブログに、「そして、2月には初めての写真集を出版させていただくことになりました。お話をいただいた時は驚きましたが、『何事にも全力でチャレンジ』をモットーにしているので、精一杯頑張ってみようと思いました。色々な私を表現させていただくことに挑戦しています。こちらも是非ご覧になっていただけたら嬉しいです。」
と、あります。
私はまだファンクラブにも入っていないし、入っていても高知なものでファンクラブイベントには参加できていないので、それ以上、写真集についてはわかりません。
でも、新年のご挨拶なのに真冬なのに、半袖でメリーゴーラウンドに乗っている写真を載せる、天然っぷりに突っ込みどころ満載なゆうさんのことを応援する一年にしたいと私は思っています。
ああ、ファンクラブにはいって、「小林家」の一員になりたいなぁ・・・・・・。
担当キャラの誕生日までお祝いする画伯のことです。写真集でも手を抜くような事は一切しないでしょう。
果報は寝て待て、ということで。
・・・・・・ひたすら期待しましょう。
『アイドルユニット「モーニング娘。」の唯一のレギュラー番組「ハロモ二@」(テレビ東京系)の視聴率がついに1%を切ったことが明らかになった』と、ニュースにあった。
そうか、もう、終わりなのかな、モー娘。。
さんまとやってるヤンタンも、昔と比べたら格段につまらなくなってる、というかさんま一人がしゃべってショージが合いの手で、娘。の役割が殆どなくなっている。
「昔は全員の名前を言えた」という人間も、もう誰の名前もわからなくなっているという。
私はヤンタンを聞いているので「高橋」と「重」なんとかと、それとは関係無しに「亀井」はわかる。でも、それだけだ。中国人も入れたらしいが、顔も知らない。
もう少し早めに手を打っておければなあ、と思う。
紅白とかじゃなく、さんまの番組のゲストとかで、もっと全国区にテレビ的に展開した方がよかったんじゃないかなあ。だって、「目玉商品」が無いんだから、今の娘。には。せめてリーダーの高橋だけでも「方言キャラ」としてでも売っておいた方がよかったんじゃないかなあ。
さて、これからのモー娘。だが・・・・・・。
いまさらながら「華々しく」解散するか、抜本的改革をするか。
小手先のテコ入れでは、もうどうにもならないことは目に見えているだろう。
さんまが本気で手伝うのなら、どうにかなるだろうけど・・・・・・。
テレビじゃ殆ど絡んでないようだしなぁ・・・・・・。
せっかくラジオのコネがあるのになぁ・・・・・・。
どうなるのかなぁ・・・・・・。
おいおい。
駆け込み離婚かい。
年末のドタバタ時期に駆け込んで離婚とか発表すると、いわゆる「大ニュース」にはなりにくいが、今回の離婚はそれを狙ってのことか、もしくは当事者間で「今年中にカタをつけたい」という意識が働いたのか、どっちだろうか。
平時で特にこれといったニュースが無い時なら、中~大ニュースレベルの離婚だが・・・・・・。
なんか、爬虫類顔の二人が上手くくっついたって感じ。
でもまあ、これで麒麟の川島の方も売れてくれたらいいなあと思う。
相方の貧乏話がバラエティーじゃウケがいいからなあ。
川島の影が薄かったからなあ。
さて、どうなるもんだろうか。
最近、にしおかすみこという芸人が頑張っているようだ。
一度見てみたが・・・・・・。
なんか、井森美幸に似てないか?特に声。
私も芸能情報には疎い方だが。
まるで井森美幸がボンテージを着ているようだ。
やっぱりか。
3日天下というか、100日天下というか、いったい何日天下、つまりはリーダーだったのだろうか。早すぎじゃあないか。ま、仕方ない。
しかしちょっと腑に落ちない。
脱退コメントだ。
「重く責任を感じています」とあるが、ヤンタンを聴いた限りは全くそんな感じはなかった。それに「申し訳ない気持ちでいっぱいです」とあるが、そんな気持ちが一杯ならあんな放送にならないだろう。
まあ、お上の決定で決められたコメントにやあやあ言っても仕方が無い。
後任の高橋だが・・・・・・。
既に男の影がある、なんてウワサもちらほら・・・・・・。
スキャンダル続きで株式上場どころじゃないだろうというアップフロントだが。
ヤンタンを聴いて感想。
藤本はあんなにへらへらしたままでいいのか?
あそこまでへらへらしていたら、彼氏が居るだけで脱退した矢口の心意気はどうなる?
あんなになあなあでいいのか?
まあ私は誰のファンでもないからいいのだが。
それでもファンにとっては堪らないだろう。
2ちゃんでは「自殺しろ」とまで書かれている。
そこまでしろとは私は言わないが。
せめて矢口の心意気を活かしたケジメのつけ方があるだろう。
さんま師匠も高橋を次期リーダーと言っていたし。
冗談か本気かは知らんが。
せめてファンどころかかつてのメンバーの意思をも裏切った結末だけは避けてもらいたい。
私としちゃあ、もうモー娘。自体、賞味期限切れのようなんだが。
こんな通販サイトがあった。
レイニーの映画「刺青」の写真集あり、トップ絵になってる雑誌ありと、レイニーファンにとっては感涙の内容である。
ああ、これが全て日本語ならパーフェクトな訳なのだが。。
せめて和訳ぐらいつけばなあ。。
という商品が大半である。
だがっ!やはりレイニーファンはその歌声と可愛い顔でも満足がいくものだ。
ぜひぜひ、チャイ語は読めなくても、お買い求めの価値アリ。
yahooのニュースなわけだが。
そりゃ脱退もあるだろう。
「ギャルル」とかいうユニットをつくっておきながら、それからも脱退。「仕事よりも恋愛」などという発言など、加護のことで問題になった「プロ意識」というものに欠ける。
彼氏が居ただけでモー娘。脱退した矢口を少しは見習えというものだ。
結局は、W(ダブルユー)というユニット自体が、不安定な要素を持った二人が集まったユニットであったという事になる。
まあ、別にどうでもいい話なわけであるのだが。
「I wish I was a pankrocker」という曲がイイ。
ぜひともyoutubeで探索を。
若槻千夏のブログ「マーボー豆腐は飲み物です。」から、コメント欄が無くなった。
なぜ若槻千夏のブログのことを知っているかというと、エンタメブログランキングでほぼ一定して1位であるからだ。
そして、見てみるとそのブログに対するコメント量たるや物凄かった。いつも1000ぐらいあった。
そしてどうやら、そのコメント内で揉め事があったようだ。
そして、コメント欄が削除された。
これは「有名ブログ」のなかで不可避とされることなのだろうか。
まあ何かあって炎上するのは大体、コメント欄からなのだからだろうけど。
千もあったものを消すのはなんだかなあとは思うけれど。
ーー仕方が無いのだろう。
ググってみたところ、なんと、レイニーのファンサイトが見つかった。
SO-RAINIEというところなのだが、中国語圏外ファンにはうれしい英語である。
画像や壁紙が豊富なので、ファンならぜひ訪れてみて欲しい。
さて、若槻千夏を5千万ぐらいかけて改造したらこれぐらいになるだろうという美貌のアイドル、レイニーヤンだが。
ブログが一時、妙に見れなくなっていたが、この前探したらここで普通に見れた。
あいかわらず可愛いので、文字が読めないのはしかたないが、とりあえず写真だけでもチェックしよう。
中田有紀様の新しいブログがこんなところに出来ていた。
しかも今度はコメントがつけれる上に、結構な高確率でお返事まで望める。
これはアクセスするしかないでしょ。
今年も可愛げのある中田有紀様のブログは必見!
さあ、みんなでアクセス、コメントしまくろう!
どっちやねん。
って、つっこむことでもないのだが。
結構、声が好み。
話題になってるとこではなってるだろうけど、私は今日、初めて知った。
「プリンス(東京プリンの)」も役に立つ事がある。
これから聴いていく事もあるかもしれない。
look with keen interest!
刮目せよ!
って勝谷氏かっ。
辛いだろうな。
お笑いの人間は熱い人間が多く、竹山自信も相方を「戦友」と言うほどだ。
ラジオでもかなり沈んでいた。
しかし、少しでも慰めがあるとすれば、死ぬ前に相方に声をかけれたことだろうか。
私はおばあさんを亡くしたが、死ぬ前に会いに行く機会が会ったが、「風邪で意識がないから行っても無駄」と聞き、じゃあ風邪が治ってから会いに行こうと思ったら、そのまま死んでしまった。
会いに行っておけばよかった。
いまだに悔やんでいる。
それはともかく、竹山にはこれからも「カンニング竹山」で頑張って欲しい。
後藤真希のブログがなかなか良くできてる。
というか文章が独特、というかあの美貌からは想像出来ない「茶目っ気」が感じられる。
問題は・・・・・・あの「しょこたん」以上の「絵」だろうか。本人も「シュールで」とラジオで言っていたようだが、まさにそうである。しょこたんの絵が「作品」ならゴマキは・・・何というか、「エグ味のある落書き」であるのだが。そういやベッキーも画力は上だが似たような絵を自身のホームページに書いていたような・・・・・・。
むかし「×(ぺけ)」というマンガに描いていたが、漫画家は顔が可愛いくて明るい人生を送った女ほど作品は奇抜になるという。
その通りらしい。
誰やねんーー
誰もが最初はそう思うだろう。
しかし、彼らは誰が知ろう「雨空トッポ・ライポ」だったのである。
いやいや。
やっぱり誰やねん。
とはいえ、私は雨空トッポ・ライポという名前だけは聞いたことがあった。ナイナイのラジオでだっただろうか。どこで聞いたかは忘れたが。
亡くなってニュースになるということは、とりあえず、芸人であればそれだけではなむけになるのではないだろうか。
どうだろう。「芸人」ではないしましてや死者に聞くわけにもいかない。
とりあえず、冥福を祈ろう。祈るだけならタダである。
「タダ」という言葉に引っかかった貴方。
・・・祈らないよりましでしょう?
最近知ったアイドルである。
どうやら、乳と髪の毛がピンチらしい。
それぐらいしかまだわからない。
というか、知ったのはいいが、もうアイドルとしては引退気味な感じである。
ブログを引退気味なアイドルや有名人は多々いるが、ブログが繁盛して現実では引退気味というのは珍しい。
とりあえず、読んでいこう。
ったく、細木数子もケツの穴の小さい占い師だな。
それぐらい見逃したらんかい。
それとも、ドラマそのものなんかい、あのババアは。
もし、である。
中田有紀と滝川クリステルが「美形対決」をすると、どちらが勝つだろうか。
どっちでもいいーーそう思われるかもしれないが、夏風邪をひいてる頭では適当な事しか考えつかない。
それはともかく、どちらが勝つだろうか。
そりゃ人それぞれの好き好きだろうけど。
私は中田有紀に一票である。
ニュースからコントまでこなすその多様性を見てのことである。
どうにも滝川クリステルの方は「動き」に欠け、人形のようだ。
なんか、鼻につく作りだし、あのニュース番組。
途中で一回、「次は・・・」と、必ず滝川クリステルがカメラに向かって微笑むシーンがあるが、明らかにそこで落とそうとしている製作側の手法がミエミエである。落とし文句に素直に落とされてちゃあ、そんなの・・・・・・つまらない。
それにひきかえ中田有紀はブログで、自らのなかなかお茶目な面を見せている。外見は美人で内面もうさぎ好きでお酒好きな「面白み」のある人間ーーそういるもんじゃない。
ここはやはり「大人の魅力」に軍配を上げたい。
本当にものすごく久しぶりに思い出したのだが。
キンキキッズって、英語で表記したら、外国人にはどう思われるのだろうか。
とりあえず「kinky」には「変態の, 性的に倒錯した」という意味があるのだが。
私が気付いたのは10年近く前の話だっただろうから、まあ、問題があったら既になにか対処してるだろう。
例えば「ポケモン」も、海外では「ポケットモンスター」が卑猥な意味の俗語になるからあえて「Pokemon」としたという話もあるが・・・。これは本当の話なのだろうか?真偽はここで調べて欲しい。
とある掲示板でネタとして使ったのだがーー。
どうやら、このネタで洒落になっていない状況の方がいるらしい。
私がこの「ネタ」を聞いたのは、中島みゆき本人のラジオであった。内容は、確か自分のダンナがそう言い張ると、その男の妻からの投稿であった、と思う。
そのときの中島みゆきは笑いながら「どうぞどうぞ、言ってください」とノリ気だったような感じだったが、そりゃもちろん「ネタ」としての話である。そしてそれは、軽く10年は前の話である。
ところがーー。どうやら「ネタ」で済まない方が「現存」するらしい。場所は、とある掲示板。しかも私の書き込んでる掲示板の方が「お勧めできない」と書き込んであるので、よっぽど洒落にならないのだろう。
カテゴリーを「芸能・アイドル」にした手前、他の例を挙げると、例えばあるアイドルがスキャンダルが持ち上がったとき、現れるのが「前の男」の「知人」と称する人間である。そこで「伝聞」として、本当かどうかわからない男性遍歴を垂れ流す。
洒落にならない一例である。
どうなんだろうなぁ・・・・・・。ここで3例挙げたが、最初の例は、まあ、洒落で済む話だ。本人もそこまで本気で言ってないだろうし、笑いにもなってる。2つ目は・・・まともなファンには相手にされないので、放置するしかないか。3つ目だが、これが一番洒落にならない。理由は、嘘だと分かっていても、2,3流のゴシップ雑誌が「書面」にする恐れがあるからだ。
中島みゆきほどになれば、3つ目のような破目にはならないだろうが、どうやら2つ目までは存在するようだ。
本当にファンなら、洒落にならないことには‘真実を照らす灯‘をかざして欲しいものだが、自主的に。
関根真里がえらく可愛い。
どうしたんだろう。父親に似てると言われれば似ているが、そのクドさを振り切っての清々しい爽快な美人である。
もちろん関根真里のブログは要チェックである。
これからの「アイドル(?)」であるゆえに、テレビに出れば出るほど可愛くなっていく事だろう。
それにしても・・・・・・。母親似なのだろうか・・・・・・。
グラビアはやりそうにないので残念だが、タレントや女優としての活躍に期待を馳せよう。
高橋愛といえばモーニング娘。の中心的な人物になりつつあるような感じのアイドルなわけだが、同時にヤンタン土曜日のメンバー、「ヤン土娘。」の一人である。
高橋愛の出演する番組は高知では殆ど見られないのであるのだが、ヤンタンでみせるようなあの突発的なボケは出ているのだろうか。やはりさんまなどの上級クラスのお笑いと絡まなければあのボケは掘り出せないのだろうか。
私としては、可愛さと同時にあの突発的なボケで売り出していって欲しいものである。
おなじみのレイニーのブログなのであるが・・・・・・。
やっぱり翻訳ソフトを使ってみたのである。
なあ、翻訳ソフトよ。
少しはまともに訳してくれないか・・・。
多分だが、レイニーは愛犬のYUMIについてのなんらかの顛末について書いているのだろう。
しかしその途中でレイニーが、
「私は彼に壊れる」
「処罰の対象にして」
「私の女の子は乾いている」
と爆弾M発言連発。
そしてブログの最後のシメの一言が、
「酢が好物ですか!!!」
・・・・・・レイニー・・・・・・疲れてるのかい?
まあ、言うまでもなく、翻訳ソフトの錯乱によるものだろうが・・・・・・。
・・・翻訳ソフトとの格闘は、これからも続くのだろうか・・・・・・。
初めて知ったのだが、「タバコやめてねコンテスト」というのがあったらしい。
なんとなく2005年のランキングを見ていると・・・・・・えぇっ、宮崎駿監督?トトロ?トトロのセル画はヤニまみれ?何のために自然あふれる環境にジブリはあるんだ?監督はホビットなのだろうか。
浜崎あゆみに到っては「スモーカーズフェイスになりつつある」と書かれている。なんだろう、「スモーカーズフェイス」って。
他にもあのヨン様やら広末涼子まで吸っているらしい。波平に禁煙を求めるのは、作者が亡くなっている今になっての設定変更は酷だと思うが、タバコを吸うシーンを減らせばすむことだろう。でも、しっくりくるんだろうな、吸ってるところ。
「上位入賞者」に対するコメントもなかなか面白い。一位の和田アキ子に対してのコメントで、「歌をもっと上手になりたくないか」て。どんな立場からコメント書いてんねや。丸山茂樹についても「最終日にスコアが崩れるのはニコチンのせい?」て。ほっといてやれよ。多分、原因はタバコじゃないだろうから。
2006には、もちろん元モー娘。の辻じゃ無い方がランクインしているに違いない。というか、あのアイドルは法的にまだ吸ったらダメだったんだっけ。
この入賞者にはセラピーで「コンスタンティン」やら「白い巨塔」を見せるのがいい、のかも知れない。
華流アイドルでおなじみのレイニーだが、やはりいまどきのアイドルらしく、ちゃんとブログを書いている。
中国語で。
そりゃ日本のアイドルでも英語で書くわけがない。中川翔子のブログだって、読みたい外人はいたとしても、「英語で書いてくれ」「翻訳をつけてくれ」というのは厚かましい要求に過ぎない。
だから、翻訳ソフトを入れてみた、のだが・・・・・・。
なんで全く中国語を習っていない私にすらわかる単語を、なぜ訳せないんだ。
その翻訳ソフトによる文脈なら、私たちファンに対してなにか元気付けようとしてくれているらしいのだが、その後の「一起加油!!!」が、どうして「いっしょに給油するか!!!」になるんだ?トラックの運ちゃんか、レイニーは。
他にも「あなたたちを同様に願って同様に同様です」て、何回、どっから引用してるんやという文章もある。
あと、コメントで荒らされているという部分も有る。2ちゃん情報だったが、実際に見たら、「死母狗!(死ね雌犬?)」と、下手すりゃ千以上も書き連ねられたりしている。
日本びいきでその関係で過激な発言をしたとしてネチズンとかいう中国のネットオタクに責められているらしいが、可愛いから目をつぶれないのか、と言いたかったが言うまでも無く、ほとんどのファンは目をつぶっているようである。
レイニー情報だが、中国語が読める人間なら原文を当たる方が情報を得られるだろう。
私のように中国語が出来ない人間は、2ちゃんねるで「レイニー」や「楊丞琳」と入れて掲示板を検索するか、華流関連のブログを当たれば、レイニー情報を得る事が出来る。もしくはBS日テレの『C-POP World華流Festa!』を見てもいいのではないか。
とにかくレイニーの知名度は日本では、はっきり言ってまだまだ低いだろうから、これからのアイドルである。
果たして日本でも「可愛教主」となりうるのだろうか。
でも実際の話、本格的に売り出したら、松浦亜弥や上戸彩クラスになれるのではないだろうか。
「桜川ひめこ」と言って、わかる人間はどれだけいるだろうか。
主旋律は「妹」タイプで売り出しているが、一方では萌え業界初の「萌えエロ」のDVDを作ったりしている、流行のAKIBA系アイドルである。
しかし、特徴的なのはそのブログだ。
読みやすいのである。文字も大きいし、行間も適度に開けている。本人の写真も添付されており、面白い顔文字も頻繁に使用されており、顔文字が改行で切られることもなく、文章の更新も早い。文章自体も、最近の女子中高生が使うような訳のわからない文字は使っておらず、ちゃんとしている。少なくともブログでは、中川翔子にひけをとらないと言っても良いだろう。毎日チェックしても楽しいし、飽きない。
顔は可愛いし、胸もあるし、一見、申し分が無さそうに見える。
しかし、だ。
桜川ひめこは歌手でデビューしている。もちろん、歌っている。
YouTubeで、ワイドショー番組に取り上げられたときの歌声をみつけたのだが・・・・・・。
なあ・・・・・・。
同じ「桜」だから、「チェリールイ」こと「桜木ルイ」の「さわるんじゃねー」を彷彿とさせるのだろうか。あの曲も・・・・・・。
まあ、曲は人の好みによる。私が口をはさむことではないだろう。
ブログ「は」楽しみにしているんだから。
今朝、スーパーモーニングを見た。
どこぞの市長がわいせつで辞意の会見を取り上げていた。
「こんな会見、意味が無い」
「こんなこと言って、どうするんだ」
おなじみ「紳助組」をはじめ、みな、「意味が無い」と言っていた。
「意味が無い」ことを、何分も話し続けている。
居酒屋で話せよーー私は、とくダネにチャンネルを変えた。
パーキンソン病について特集を組んでいた。
治療によって、再び「活きる」事を得た人間の話だった。
「希望」、「現実」、「可能性」を、ちゃんと、説明していた。
チャンネル変えてよかったなあ。素直にそう思った。
レイニーが見れる。
嬉しい事に、御家人斬九郎の終わったあとだ。
「YouTube」で動画は結構保存してあるのだが、やはりキレイな画質で一度は見ておきたい。保存の方法は各種有るので好きな方法でflvファイルにしてもらって、再生は「VLC media player」でキマリ。なんといっても全画面に出来る。ちまっちい画面で海外のライブ映像を見ても寂しいものがある。それ以前に、撮影者らしき人間の歌声の方が大きいのはどうかと思うのだが(ボンジョビのであった)。
レイニーに萌えたい方は楊丞琳 軍歌可愛版を。
なんだ、ずっと前からBSでやってるじゃないか、華流。
だが残念な事に、「御家人斬九郎」の裏番組である。
見れない。
その上、レイニーしかそんなに目当てでない私は・・・。
まあ、レイニーを始めとする華流ファンは・・・もう見てるんだろうな・・・。
それだけ。
どうやら、英語表記Rainieはあまりつかわれないようだ。とりあえず、書きたいことはこの前のブログに書いてあるから、そちらを見て欲しい。若槻はとりあえずそっとしておこう。
レイニーはどうやら交通事故に遭ったらしい。大事には到っていないようだが。私的には、チャングム飛行機が出来たなんてニュースより、レイニーの現況を知りたいものである。
それにしても中国芸能人は、クズの政府高官の取っているバカな措置の余波をかなり被っている模様。韓国も司法関係ですらキチガイじみたことになっているのに、冬ソナ効果がいまだ響いているせいか、ブーム韓流は続いている。中国も水面下では日本との文化交流ー主にANIME関係だがーはもう進んでいると言うのに、日本の悪口をいうと支持率が上がるというクズ高官の棲むクズ政府の白痴内政のせいで、煌めくスタールビーが黄砂に紛れて見えずじまいというのは悲しい限りである。その低脳政府の言う事を真に受ける一般市民もどうかとは思うが。
私が思うに、今の韓国政府やらからの情報は、「2ちゃんねるの悪い側」ではないだろうか。いわゆるウソ、誇張情報の「釣り」であり、喰いつくのはバカだけという、少し2chに出入りすればわかるようなことである。
要するに、国を挙げてかどうか、と言う事だーーとは以前にこのブログで書いたことだが、国を挙げて「釣り」を行っている韓国やよくわからない中国の国民は、そろそろ2ちゃんレベルの「情報を選び取る能力」を身につけるべきではないだろうか。
ーーんなこといいや。頑張れ、レイニーちゃん。
若槻千夏ーー私はこの「アイドル」を知る事によって、グラビアとは、スタッフの技術の粋を極めた結果であるという事実を確信するに到った。だが、多くのちょい売れのグラビアアイドルは概ねそのようである。DVDや写真集の画像を見た後に本人を見てもわからない。若槻もDVDや写真集では「可愛い」のだし。
若槻の良い点は、「バカ」なことだ。よゐこの濱口みたいなものだ。バカはバカでも「面白いバカ」である。それは好感が持てる。
そんなことより、私が今イチオシなのは、バラエティーの、若槻の明石家電子台での顔を2千万円は費やして整形すればこうなるという、Rainieである。歌も良く、顔も可愛く、ブログでの画像も愛くるしい。この曲(PV)、なぜ日本では売れないのだろう。どこか懐かしい、どこか切ない、言葉はわからなくても、歌声から伝わってくる。顔でなぜ若槻を引き合いに出すかというと、髪型が少し似ているからだ。
この衝撃は私にとっては、日本で言えば松浦亜弥以来である。とは言っても松浦亜弥にはそこまでの衝撃といえるほどのものは受けていないのだが。Rainieの良い点は、スレた所が無い、つまりは屈託の無い笑顔である。それに引き換え若槻などは、遠洋マグロ漁船に3年は乗ったような顔をしている。Rainieは歌唱力で言えば松浦亜弥には数段劣るが、それにしても、アジアの女性アイドルはニュースが伝わってこないこともあるが、生臭くない、男の噂などがないところに、日本のアイドルが失っている「純粋性」、アイドルの「偶像」たる所以が依然として残っているのである。
MEGUMIや小池栄子なんぞ見ても「使い古しの巨乳」としか見れない人間には、アジアのアイドルはオススメである。
「韓流」でも「華流」でもいい。良いものは売れるべきである。ましてや「時間制限」のあるものは、早めに売れて欲しい。
BSでもCSでもいいから、発掘してあげてください。
「You Tube」で検索していたところ、あるアイドルのPVらしきものを見つけ、聴いてみた。
ー透き通った歌声、それになんと言っても可愛い。若槻千夏を2千万ぐらいかけて整形したらこれぐらいになれるだろう(歌声は無理だが)。いったいこれは誰だ!?
アイドルの名前は「Rainie Yang」、中国人のようで、中国名は「楊丞琳」というらしい。「韓流」ならぬ「華流」というのがあるらしいのだが、このレイニー・ヤンはその代表格、らしい。
なぜ「らしい」だらけかというと、動画やらファンページやら、殆どが中国語なのである。そう、漢字だらけなのである。数少ない日本語ページで調べると、どうやら既に日本デビューもしているらしい。だが残念な事に、華流自体がそんなに盛り上がっていない。華流という言葉も初耳だった。日本語でのファンページが見つからないのはそのせいだろう。もし話題になっていたらファンページの2つや3つ、すぐに出来ているぐらいの力をもっているアイドルである。
ちなみにPVはここ、ファンサイトはここ、ご本人のブログはここである。ぜんぶ中国語。読めねぇよ。
それにしても、やるなぁ中国。レイニーが日本にくれば、中国の好感度もあがるんじゃないか。
「紳助組の弁護士」とは言うまでもないが、「行列の出来る」ところの弁護士だ。この橋本弁護士が、どうやら、「共謀罪」の成立を個人的には賛成しているようだ。
普通に法律の勉強をしていたら、こんなもん、成立させようとする方がおかしい事はすぐにわかる。だが曲がりなりにも弁護士たるものが、思想の自由、言論の自由やらの権利を容易に奪うこの法案に賛同する理由はなにか。
原因は、極論だが、紳助にあると私は感じる。それはなぜか。
つまりは芸能界での生き残り方だ。「他と違う事をする」--一番簡単な注目のされ方だ。そして「完全には違わない」、これも重要。橋本弁護士がTVで熱弁を振るうとまではいかない理由だ。「大きいものに巻かれながらの、自己アピール」、これは初期の橋本弁護士のコメントやその発想からして、浮かび得ないものである。これこそ紳助組の真髄とも言える芸能界渡世術ではないだろうか。
なぜ「浮かび得ない」か。それは橋本弁護士の、共謀罪反対に対する反論の内容に有る。治安維持法を復活させるような、思想統制にあたるという弁と「井戸端会議で捕まる」という極端な例に対する反論で橋本弁護士は、前者には「それも必要」と答え、後者には「そんなはずない、『反復』しないと団体に当たらない」と、まだ存在しない判例の大枠すら決める反論をしていた。
「歴史観がない」--歴史に弱い私が言うのもなんだが、私にすらそう見える。911の後のアメリカを見ていないのか。憲法や皇室典範を喜んで変えようとしていた与党もいる上、いつどんなことに法律が「類推」されるか、知らないはずがあるまいに。
本人が紳助並に「賢ければ」、自分の本当の意見は、つまり橋本弁護士の、法律より「道徳っぽい」考えは一材料に留め、法解釈と社会情勢をもう少し先まで読んで答えるだろう。ゆえに、この発言は芸能界に生き残るために身につけた数少ないシノギの方法で中途半端に変換した自分の意見をそのままこの洒落にならない法案の件にまで適用してしまった結果と言える。
身勝手な発言はいいが、公の放送である。しかもお前は弁護士だ。「芸能」で出てきたんじゃない。自分の意見を自由に言えるのは「権利」だろうし求められているものもそんな馬鹿発言かもしれんが、影響はあるんだ、「弁護士」の発言として。
この辺に紳助がイマイチ「伝説」にならず「チンピラ上がり」といった器しかないのが見え隠れするのだが、まあ、紳助も嫌いじゃあない。ただ、「器」が足らないのが、自分のお囲いにまで伝染しているところが「組」とみえる所以というか・・・。
ちなみに、ここで言った「器」とは、お笑いのものではない。その「器」なら巨大なものだろう。そうではない。もっと・・・人間的なものだ。例を挙げれば、その「器」は西原理恵子の方がデカい。
なんか、紳助は、「無くす」のがすごく怖いタイプのように見えて、仕方が無い。だから「積み上げる」のだろうか。ーーと、最後は福本チックに終わらせてもらう。
滅茶苦茶だな、芸能界。ナイナイがラジオで芸能界はややこしいと言っていたが、その通りな様だ。
中川翔子と言えば「しょこたんブログ」で、その内容と圧倒的な更新数で、実質的な「ブログの女王」だったのだが・・・。
原因は、どうやら「権利物の無許可掲載」と「サラ金CM出演」の2つ、らしい。
さすがにマンガの中身を写真でとってブログにアップするのはどうかとは私も思っていたが、何事もなく続いていたので、まあ、お目こぼしにあずかっているんだろうと思い、ブログを読んでいたのだが・・・。
突然、数百もの過去のブログを消去された。もちろん、中川翔子はそれに抗議するブログを書いた。自分と飼い猫の写真と文章で。
さっき、それも削除された。
何があるのだろう。法律の問題ではない。あえて法律用語で言うなら「部分社会の法理」とでも言おうか。芸能界の「大人の事情」だ。それの巻き添えを喰ったカタチになるのだろうが・・・。
残念で仕方が無い。私にとって、中川翔子の芸能人としての存在価値は、このブログが8割を占めていた。もちろん他のファンはそんなことないと言うだろうが、それでも、ブログが「しょこたん」を形成していた割合は少なくないだろう。
それにしても所属事務所、ナベプロらしいが、何を考えているのだろうか。権利関係で法に抵触するのならともかく、それ以外の抗議まで削除。戦時中か。
さて、しょこたんブログは、いつ検閲ばりばりのブタ箱を出るのだろうか、出られるのだろうか。せっかくのCMがホントにどうするアイフルのおかげでチワワ時価の後追い暴落し、その暴落のために人気の地力を削るという、これがスパイラル構造の見本なのねといったあきらかに落ち目、死に体の構図。
楳図がダメになったのにね。
なんて、しょこたんのブログファンだった私が書いてどうするっ。
とにかく、現状をしのいでくれ、しょこたん。なんとか・・・なるんじゃないか?
顔良し、乳良し、眼鏡良し。
ーー我ながら馬鹿なコメントだと思うが、実際、その通りである。
プロフィールの方も、つんく♂賞を受賞するまでは、好きな男性タレントは「木村拓也」だったのが「明石家さんま、岡村隆志」と、アイドルの返答の黄金パターンへと変更。過去は眼鏡をかけていなかったが、その時の感想は、まあ、眼鏡がなければ抜きん出る事は難しかっただろう。「あ」が小さくなったのはつんく関係だから不問に付すとしても、あのスタイルはいい。
ただ、今後はどうするのだろうか。声やらトークやら性格やらを知らないのでなんともいえないが、頑張っていって欲しいものである。
最近、私が気に入っているアイドルは、「大沢あかね」である。
それはなぜか?それは、あの普通っぽい顔に不釣合いなほどに見事な巨乳である。お顔がお綺麗で乳も尻もあるのは腐るほどいる。だがしかし、明らかに七光りが無ければ普通の可愛い女の子で終わっていたであろうあの顔にあの巨乳というのは、そのアンバランスさが魅力を発散するのである。
下手に芸能受けする顔であったら、あの巨乳もタダの普通のお飾りになっていたであろう。たとえるなら、4WDの山林駆動タイヤが4WDの車体についていても普通だが、普通の軽の車体にあのタイヤがついているようなものだ。
バラエティーでは出さない分、写真集やDVDではじけて欲しいものである。
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