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2008年3月27日 (木)

桑田が引退へ=テレビ番組で表明-米大リーグ

【ブラデントン(米フロリダ州)26日時事】米大リーグ、パイレーツの春季キャンプにマイナー契約で参加している桑田真澄投手(39)は、26日放送されたテレビのインタビューで現役引退を表明した。

桑田はTBSの番組でパイレーツのゼネラルマネジャーからメジャー昇格はないと伝えられたと言い、「燃え尽きた。悔いはない」と語った。

・・・・・・なんだかなあ。私はあんまり野球には興味はないけど、たしかコロコロコミックだったっけボンボンだったっけ、桑田と清原のマンガが載っていたのは。よく読んでいたのを覚えている。

あの頃の有名選手が消えていく。

なんだか寂しいなあ・・・・・・。

県内高校相撲部ピンチ! 高知高今春ついに部員ゼロ

高知の相撲がピンチらしい。

思春期でまわしがどうのこうのとあるが、あの相撲部屋で暴行死のことについては触れられていない。

関係がないはずはないと思うのだが。

バーレーンに敗れ、グループ2位に後退 W杯予選=サッカー日本代表

サッカー日本代表は26日、バーレーン・マナマで2010年ワールドカップ・アジア地区3次予選の第2戦となるバーレーン戦に臨み、後半に決勝点を奪われ0-1で敗れた。この結果、日本はバーレーンに首位を譲り、グループ2の2位に後退した。

それにしても、「さよなら絶望先生」でネタになっていた「日本代表のデチューンパーツ」って、誰のことなんだろ・・・・・・。

2007年10月11日 (木)

やったぁ!亀田が負けた!!

いやあ、嬉しいねぇ。

あの○○一家が負けるだけでも、嬉しさがこみ上げる。

これからも、がんばれ内藤!

2007年5月 4日 (金)

高校野球 特待生問題「高知ゼロ」て。。

高知の人間が一番ツッコミを入れたいだろう。

「明徳は?」て。

2007年4月23日 (月)

ジョー小泉氏(ボクシング)のブログ

あのWOWOWのエキサイトボクシングでお馴染みのジョー小泉氏のブログがあった。

その名も「ジョー小泉のひとりごと」である。

ボクシング好きならぜひ読んで欲しい。

為になるような話も載っている。

面白いので、ぜひ。

2007年4月 5日 (木)

室戸高校甲子園ーー応援団もやったんだな

そういや忘れてた。

応援団の中で、室戸高校の応援団が1位に選ばれたとか。

なんでも、室戸岬の清掃なんかもやって、それが評価されたという。

いいね、1位ってのは。

これからも、特に「夏に向けて」、野球と共に応援も頑張って欲しいと思う。

2007年3月31日 (土)

室戸高校甲子園第3戦

あ~~~あ・・・・・・・。

負けちゃった・・・・・・。

それでも、初出場で8強まで残った室戸野球部には暖かい拍手を送りたいと思う。

2007年3月29日 (木)

室戸高校甲子園2回戦

勝ったぞおおぉぉぉおおお!!!

ついに初出場でベスト8だ!!

ただ、聞いた話によると、3人倒れたとか。

市民応援団が。

そりゃ室戸から行く時に酒、応援中に酒、帰りに酒という話だから、たまらんわなあ。

まあそんなことはいい。

初出場ベスト8!

失うものはないんだ、いけるところまでいってやれ!

2007年3月25日 (日)

室戸高校が甲子園初戦

勝ったぞおおおおおおお!!!!!!!

一勝だよ、一勝!

初登場で!

21世紀枠なみに弱いと事前の下馬評ではあったのに、それが、なんと、あの報徳を、優勝候補を破って2回戦進出ぅ!!

いやっほぉぉぅぅぅう!!!

いけいけ室戸、突っ走れぇ!!

2007年3月23日 (金)

甲子園の魅力

普段からプロ野球は一切と言っていいほど見ない我が家でも、甲子園は見ている。

私の思う甲子園の魅力は、まず第一は「エラー」だと思う。

予期しない、プロではありえないエラーがドラマを生むのである。

そして次に「大金が絡まない」。

最終的には絡んでいくのだが、そっから先は興味が失せる。

だからもうハンカチ王子やらプロに行くのはどうでもいい。

それよりも、今、甲子園で白球を投げている名も無い投手のほうがいい。

そして最後に、「郷土の都道府県の高校が出る」。

春の方だったっけ、出ない可能性があるのは。そんなときはやはり興味が半減する。

郷土の高校が出てこその甲子園だと思う。

室戸高校はえらく強いところと当たってしまったらしいが、頑張って欲しい。

2007年2月23日 (金)

阪神紅白戦のファールボール

ファールボールは、直撃するとかなり痛いらしい。

先日、安芸球場まで紅白戦を観に行ったのだが、すぐ後ろのおばさんがファールボールの直撃を頭に受けた。

結局、病院に運ばれていった。

覚悟して観ないかんようだ。

あと、松村の後姿も見た。

もちろん金本も見た。

友人によると、すごい選手らしい。

よくわからんのだが。

2006年12月22日 (金)

つまらん試合だったな、亀田

何じゃ、あの内容は。

点数稼ぎの学生じゃあるまいし。

「魅せる」ことに重点を置いてる割には、全然やないか。

あれならメキシカンタイプの前座レベルの試合でも見てた方がよっぽど面白い。

ラウンド終了時に手を上げてのアピールはしょぼくて逆に情けなかった。

あれは普通は最終ラウンドぐらいにしかやらんもんだ。

見て損した。

とりあえず「最弱チャンピオン誕生」ということで。

あとは民放のアホ実況。

クソ実況はどうにもならんようだ。

やれやれ。

2006年8月 5日 (土)

亀田問題ーー曖昧にされる問題の本質

いつになったら「決着」はつくのだろうか。

年末に初防衛戦をやるという話もあれば、そのまま「勝ち逃げ」でベルトを変換して一つ上の階級へ行くかも知れないという話もある。

判定基準のアナウンスはWOWOWでは当たり前になっているのだが、民放ではそれ以前に露骨な「日本びいき」の実況をやめて、まともな解説をもっと入れたほうがいいのではないだろうか。

しかし、もしランダエタが提訴することになったらどうなるのだろうか。WBAの再戦指令にまで「一家」の圧力が及ぶ事はまあないだろうし、提訴の場合の再戦は、一度すべてを白紙に戻してから再戦させるのだろうか。よく知らない。しかし再戦が一番妥当な決着のつけ方だと私は思う。その場合は場所も第三国にして、圧力のかからない場所にした方がいいだろう。

ともかく、亀田一家のバックの「一家」が白日の下に表れることはあるのだろうか。亀田一家が底抜けに自信に満ちているのはバックに「一家」の控えさせてあってのことだろうが。

と書いていたらどうやら勝ち逃げの公算が強まってきているようだ。問題は「亀田の本来の実力」より「ホームでのジャッジの判定の公平性」にあることをわかっていないようだ。「協栄ジム金平会長が亀田の次戦についての1つの方向性を口にした。「いろいろなふうに批評されることはある程度、分かっていた。要するに次はランダエタを超える選手とやればいいことですから」というふうに。

今度は、ぜひ、ラスベガスで試合をしていただきたい。

もちろん、「公平な判定」で。

2006年8月 3日 (木)

亀田、パチンコ、韓国

この3文字から想像できることを400文字で書けという小論文のタイトルなら、喜んで書くのだがーー

つまりは、こういう金が関わっていて、ここの情報の下から2番目の理由で、12Rのあの判定が生まれた、という見方が妥当である。

とまあ、1文で済んでしまう。リンク機能って便利。。

ボクシング亀田興毅関連ー疑惑に満ちた“勲章”

まずはこの記事を見て欲しい。タイトルの記事なのだが、日本の「ファン」はどうやら見る目があったらしい。

抗議の電話が止まらなかったという「判定」についてもう一度振り返ってみたい。

ボクシングの点数は10点満点の評価で減点式で評価される。アグレッシブやらリングジェネラルシップなどがあって、片側が評価上で優勢になった場合には優勢側10点対相手側9点になり、ダウンで10対8、2回以上のダウンやグロッキー寸前なら10対7になる。これがラウンド毎に繰り返される。WOWOWのジョー小泉氏は「10対10の同点のラウンドも認めるべき」と提言しているが、浸透してはいない。この亀田戦でも「マストジャッジ」とかなんとかいうシステムで、必ず差をつけなくてはならない試合だったと思う。

そして肝心の判定の中身だがーー。相手のランダエタは中距離を得意とする選手だったようだ。亀田はそれを知って距離を詰めていったのだろうが、1ラウンド目の終わり際にダウンを喰らう。これで10対8。この時点でランダエタが2ポイントリード。

そしてその後のラウンドなのだが、ここでジャッジの「癖」を考慮しなければならない。実況でも言っていたが、手数はランダエタが上、亀田は時たまクリーンヒットしているようだが、肝心の「有効度」はわからない。相手をみたらそんなに効いていないようだが、実況は「亀田の強打」がめりこんだぐらいに言っているので、どうともつかない。ジャッジの癖とは、ジャッジが何を「有効」ととるか、そのバイアスのことである。どんなに軽いパンチでもぽすぽす当ててたら、それで相手が出れなくなっていたらそれは「戦略」であり「有効」なので「優勢」とするジャッジもいる。逆に「有効打ではない」と見られたら何の効力もなくなる。例え100人見て100人「有効」と思っても、審判が認めなければ意味が無い。実際の裁判のようだ。

今回の試合では、ランダエタの「中距離戦法」が、韓国ジャッジの目には「嫌な相手をしっしっとやっている程度」にしか見えなかったのだろうか。そして終盤の亀田は明らかに失速していた。あそこでダウンしていたら確実だっただろうが、クリンチに逃げて助かった。

いや、「助かった」のだろうか?あそこですっきりダウンしてTKO負けの方が、逆に人気も上がったのではないだろうか、今の状況を見ると。

「八百長疑惑」「出来レース疑惑」が出始めている今に至っては。

金の匂いが実力についているのならいいのだが、逆になって金が上回っては、もはやスポーツでもボクシングでもない。

ジャッジの審判のバイアスについて書いたのは、「取りようによってはこの判定もありえる」ということを示すためである。だが、今回の試合は実際の裁判に似て、民意の届かぬ場所で行われたようだ。

今後はどうなるだろうか。この試合も、亀田も。

最後に納得させられた中日新聞の記事の一節を引用して終わろう。

「しかし人気の上昇に、実力の評価は伴ってこなかった。今まで圧勝してきた対戦相手は弱い選手ばかり。今回、世界王座を獲得したが、その評価を覆すことはできなかった。」

亀田勝利ー「勝てばいい」とは思うのだがーー

何が裏にはあるのだろう。

勝谷氏の日記の2006/08/02 (水)をみて頂きたい。どうにも不穏な気配が流れているが、それはわからないので、私なりの感想を書かせていただきたい。

最初の感想は、「マスコミに踊らされていた」ということ。亀田が強い、強いと囃し立てるのはいいのだが、私もどうやら乗っていなさそうで心のどこかで乗っていたらしい。去年のブリュースター戦でWOWOWでベストマッチで2位になった試合だったろうか、あのような感じの試合になると、つい、思っていた。対戦相手も「baby」という呼称のつく選手で、妙ににやけた感じであったし。

ところが。

一ラウンド目でダウンを喰らったのは亀田の方だった。

他にも文句を書けば色々とある。あくまでボクシングファンとして言うのだが、あの試合、もし審査員が違っているか、もしくは日本で、つまり「ホーム」でなければ負けていた確率がかなり高くなっていただろうということ。1番目と3番目のジャッジは良いと思う。だが2番目の韓国のジャッジは、ちょっと開きすぎではないだろうか。あの対戦相手の中距離を保つ戦法を全く考慮せずに判定しているようだ。あれも「優勢」と取るべきだとは思うが。「韓国」というのもうさんくさくなるのは、これはマスコミの影響かも知れないが。

それに五月蝿い日本のアナウンサー。一番的確な解説をしていたのは元世界王者の、クイズ番組ではアホ枠に入っている元ボクサー達だった。これには「さすが」と思った。それに引き換え有名大学卒業のアホ実況。聞いていられずにボリュームを下げた。まあ民放では仕方ないだろう。私がこう書く理由は、ケーブルテレビで全く有名でないボクシングの中継などを見ていたからだ。どちらにも与せず、冷静に実況を続ける。冷静さではWOWOW以上である。ホントに、五月蝿いだけの実況では何が有効打かわからなくなる。もちろん民放の実況などは単に囃し立てるだけの存在だろうが。

それにしても、最近は本当に「残念な亀田」を最近は見ている。明石家さんまと亀田の関係などもあり、それだけ亀田を過大評価していたのだろうか。政府の宣伝サンドイッチマン、政府の犬と言ってもいいようなキャンペーンに加わったりしているのを見たところから「あれ?」と思い始めてはいたのだが。

私は「虚像」を見ていたが、今後の亀田の動向は見守っていきたい。バスケス相手だったらまず勝てなかったであろう「実力」を、若さでカバーしていけるのだろうか。

それにしても、裏に何があるのだろう・・・?一応リンクの許可を勝谷氏直々に頂いているのだが、冒頭に書いた日付の日記にはえらく強い調子で書いている。

そのことも見守っていきたいと思う。特に気にかかるのは「王座決定戦にもかかわらずウィークデーに試合を設定した理由がいつまでも隠しおおせると思っているかね。」という一文。これはもっともなことである。なぜ土日にしなかったのか。ホームだから、多分曜日ぐらいは選べたはずである。もちろんのこと、土日の方が視聴率は高くなる。注目度が高まるからだ。なのに、なぜ・・・・・・?

なぜだろう・・・・・・。わからないことだらけである。だが、裏には何か生臭いことが今だ3重4重のビニール袋の中で眠っているのかもしれない。

2006年6月20日 (火)

サッカー日本代表 「エトー」を「江藤」にして日本に帰化させろ

ワールドカップなのだが。

なんで日本は点が入れられん。

「得点力がない」と言えばそれまでだろうが、殆どにわかファンの私も、「FW」の意味もわからぬ完全なるにわかファンの母まで「どうして?」というシーンが何度もあった。

イタリアの新聞だっけ、「ジーコが可哀そう」とか書かれていたのは。

本当にそう思う。

クロアチア戦を、たまにスペインリーグをみるぐらいの素人目でみると、有効なシュートは中田英ぐらいしかしてないし、頑張って見えるのも中村俊輔とか川口とかである。というよりもFWは何をしてる?ゴール前まで他が持っていっても、まるでシュート出来やしない。

「枠、枠!」と、サッカーを知っているものなら叫んでいるのだろうか。

さてブラジル戦。勝てなくてもいいから、というと矛盾するかもしれないが、日本の底意地を見せて欲しい。

空港でなじられてる映像は見たくないから。

2006年3月13日 (月)

ワールドベースボール・クラシック 「微妙な判定」

おいコラ、見切り発車だったのは、お前ン家の毒牛肉だろうが。

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