髭男爵 ひぐち君のブログが「うさうさブログ」になっている
髭男爵 ひぐち君のブログ「執事達の沈黙。」が、ウサギ紹介のブログになっている。
ウサギが可愛くて仕方がない。
ネタのようなものは見受けられないが、喋り口は執事風。
ウサギの育成日記としてみれば、なかなかいいのではないか。
ウサギの可愛い姿に心癒されたいあなたにも、是非。
髭男爵 ひぐち君のブログ「執事達の沈黙。」が、ウサギ紹介のブログになっている。
ウサギが可愛くて仕方がない。
ネタのようなものは見受けられないが、喋り口は執事風。
ウサギの育成日記としてみれば、なかなかいいのではないか。
ウサギの可愛い姿に心癒されたいあなたにも、是非。
円より子のホームページにアクセスすると、円より子の憎たらしさ満載のさわやかな笑顔に迎えられるわけだが、その下に「掲示板」がある。
そしてそこをクリックして進むと何種類か掲示板があるから、そのうちの、とりあえず6番目を選んでみよう。
すると、あるわあるわ意見が批判が。確認できる時点で1600件を超えている。
ここにある意見の中では、かなり画期的というか建設的というか統計学的というか、そんな意見が数多く書かれている。
例えば幼児強姦被害統計グラフなどへのリンクが乗っていたりする。また、エロゲーさえも規制されている諸外国との強姦率の比率など、円より子議員が伝えたかった事への反証が、たぶん円より子議員との思惑とは真逆に、なされているのである。
もう、円より子の意見を求めるのはあきらめよう。
それよりも、日本の、ある意味「健全な」児童ポルノ(つまり強姦等ではない)や小学生風エロキャラの出るエロゲーがどれほど日本の犯罪率を下げているかを知ることが出来る。
知らなければならないこと、それは、男に限らず性の「欲求」というものは押さえきれないということである。
「違い」の例を挙げるとすると、例えば震災中などにあったことだが、女性の生理用品、あれをティッシュで代用してもらおうとしたところ、クレームが相次いだらしい。男性にはわからないが、やはり「違う」らしい。
より男性の性的欲求に近い例をあげるとすると、女性の「化粧」や「ファッション」に対する欲求などが挙げられる。「男性の性的興奮を煽るので、小・中・高校生はスカート禁止。もんぺ着用を義務づける」なんて法案、出そうとも思わんだろう。それと同じ事。
性欲は、食欲、睡眠欲に次ぐ3大欲求の一つ。種の保存に必要な欲求。これをみだりに押さえつけることがあれば、その「はけ口」ができるのは必然。諸外国では、それが強姦につながっているということになる。
先の事件で女性を連れ込んで、警察にバレそうになったから殺してバラバラにしたというのもあったが、あれは2次元のゲームが悪いのではなく、犯人が3次元に「慣れて」いなかったからだ。コミュニケーションが取りづらく、どうしていいかわからなかったため、いきなり最終手段に持ち込んだと思われる。
これは「2次元のエロゲーが悪い」というよりも、「3次元のコミュニケーションの取り方」を教えていなかった教育が悪かったのではないだろうか。今まで2次元で「押さえられていた」ため今回の事件になったのだが、もし2次元のエロゲーがなかったら、もっと早期に陰惨な事件が起きていたとは考えられないだろうか。
そういう視点もこの事件には必要だと思う。
さてこの「エロゲー、準児童ポルノ論争」は、どこまで続くのだろうか。
とりあえず、単純所持の禁止が成立するかどうか、楽しみに待っていよう。
それにしても、アグネスが「ジュニアアイドルでじゃなくて、私でヌイて!」とAVでも出せば面白いのに。
まあ、日本ユニセフ代表は、すぐさまクビだろうけど。
『アメリカのセントルイスにある幼稚園でクラスメートの投票によってクラスから追放された少年がいるようです。』
この記事によると、アスペルガー症候群の子供がクラス投票で追放されたらしい。
アメリカの、幼稚園の話である。
いくら民主主義の国だからといって、幼稚園で「クラス追放投票」なんぞ行うもんじゃないだろう。
私の同級生にも、アスペルガー症候群かもと診断された女性がいる。
だから調べたことがあるのだが、アスペルガー症候群というのは上記の記事にも多少言及されているように、かなりな対人関係の障害となる。
詳しい内容はここで読んで欲しい。
ただ言えることは、この病気は、周囲が見守っていってあげなければいけない病気だということ。
悪気から来ているのではなく、本人からしたら普通なのである。ただ、ちょっと「わからない」ことが人より多いのである。ゆっくり、ちゃんと説明したらわかることなのである。
原因は現在では不明である。脳内の伝達の異常と見られているようだ。
繰り返すが、この病気の持ち主は、悪意でそのようなことをしているわけではない。「わからない」のである。根気強く説明、教育を繰り返し、社会に順応させることを教えなければいけないのである。まれに幼年者がさらに幼年者を殺す犯罪などがあるが、アスペルガー症候群の患者は、決してそのような犯罪者ではない。
アメリカの幼稚園では、根本から間違った民主主義がまかり通っているらしい。
日本はこうはなって欲しくないものだ。
「銭の花はどこに咲く。さいばらりえこの太腕繁盛記 生(なま)」というタイトルなのだが、これがまた、西原マンガで描かれ続けてきた西原理恵子の遅筆というイメージとは異なり、更新がまともにされているのである。
ブログをたくさん持った挙げ句、そのうちの一つはほぼ置きっぱなしかいという小林ゆうのブログよりも、ちゃんとした更新が期待できる。まあ小林ゆうの方は新人で売れっ子でひっぱりだこで、その上自宅にパソコンがないというんだから、更新できなくてもしょうがない側面はあるが。
まあ西原先生のこと、、突然更新がされなくなるおそれは充分にあるが、それでも今はほぼ毎日更新されているようだ。
西原ファンなら要チェックである。
ブログを書いていると、普通に手でペンを使って書くのと違って労無く書けるため、書き間違いや意味違いなどもたまにある。
前のブログで子供のケイタイの是非について書いたが、その際、「子供のプライバシー監視は私生活に限ってのこと」と誤解されるような文章を書いてしまった。
でもそこはココログの良いところ、すぐ修正できた。
正確には、「子供のプライバシー管理は、私生活に関するものは除いて、インターネットに限るようにしよう」という意味でした。
ほかにも間違っていたのが「橋下知事」。
「橋本」と書き間違えていたのに、しばらくして読み返すまでまるで気づかなかった。
まあ、一発変換できないのに問題があるのかも。「松本人志」なんて一発変換できるのに。
以上、ブログに関するグチでした。
どうみても私には糸コンにしか見えないトーフハンバーグが。
どういうことだろう。
さらにおまけ写真には、無惨な姿になった「店長」が・・・・・・。
店長・・・・・・。税込みか税抜きかは知らないが、93円だなんて・・・・・・。
板尾の嫁ことシェリーです(オフィシャルブログ)が更新されていた。
2007年の年末に「宇宙にいく」と言ったまま、このまま閉鎖されるかもと思っていた板尾の嫁のブログが、2008年3月に入り「あけまして Happy New Year 2008 to みなさん。」という挨拶のもと、更新された。
・・・・・・遅いわっ!
まあ、とりあえず更新されたので、よろこんでおこう。
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