「グラドル・あいざわ藍、あなたの指に合わせて脱衣!」だが・・・・・・
「クリックすればグラドルが脱衣!」というのだが・・・・・・。
この類のものは、フラッシュ作品などでよく使われるものだ。
代表的なものはここのようなものだが、このグラドル脱衣というのは脱がしていくと言うよりも、単なる画像を進めるだけのようなものである。
まあ、企画意図はいいだろう。
問題が一つ。致命的なのが。
それは・・・・・・。
「グラドルが不細工」。
こればっかりはどうしようもない。
ま、釣られたい方は、どうぞ。
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「クリックすればグラドルが脱衣!」というのだが・・・・・・。
この類のものは、フラッシュ作品などでよく使われるものだ。
代表的なものはここのようなものだが、このグラドル脱衣というのは脱がしていくと言うよりも、単なる画像を進めるだけのようなものである。
まあ、企画意図はいいだろう。
問題が一つ。致命的なのが。
それは・・・・・・。
「グラドルが不細工」。
こればっかりはどうしようもない。
ま、釣られたい方は、どうぞ。
高知での問題だが、高知県内ではまるで盛り上がっていない白バイ衝突死事件。
まだまだ問題は尽きないようだ。
どうやら、死亡した暴走白バイの運転手の妻が、民事訴訟を起こした模様。
その請求額は1億を超えるという。
2ちゃんねるでは、その妻は基地外びっち扱い。死亡隊員の実名も晒されている。
まあ、事件の経緯をテレビで見ていれば、自然とそうなるわな。
警察を裁判所が正当に裁けないとなるなら、喚起、奮起するしかない。
さて、腐敗しきっているようなご様子の高知県警。治る日はいつの日か。
最新情報等は、2ちゃんねるにて「高知 白バイ」とスレタイ検索すれば探すことが出来るだろう。
それにしても冤罪の可能性が非常に高い場合でも、裁判官が警察の証言をそこまで信じる理由はなんなのだろうか。
袴田事件でもそうである。
あり得ない証拠を、警察側なら採用し、被告側なら却下する。
そろそろ、警察も馬鹿で嘘つきたり得るという厳然たる事実を裁判官も知るべきだ。
白雉で無能で責任感のない高知県警にも、自分の仲間の「犬死に」どころか冤罪事件を発生させたことをわからせるべきだ。
私はそう思う。
権威をかさに着ただけの、刑法も判例もろくに知らない、そんな馬鹿もいるもんだ。
全部とは言わない。
だが、一部は、確実に、腐っている。
その割合は知らないが。
「ヒットエンドラ~ン」というフレーズでもお馴染みの人気お笑いタレント・鳥居みゆきが年上の男性会社員と昨春に入籍していたことが29日(火)、分かった。
おいおい・・・・・・。おネエMANSでの企画は、いったい何のためだったんだ。ナレーションも今となってはウソの固まりだったって事になるだろ。
お笑い芸人であっても下手に顔がいいためやら、あのキャラ保護設定のために結婚まで隠すなんて・・・・・・。
ある意味、辻ちゃん以上だった、普通のアイドル以上の保護設定だったんだなあと今更ながらに感心。
さてさて、肝心のネタの方にはどんな影響があらわれるだろうか。そっちの方が心配だ。
ペットを飼っている方なら、一度はお世話になろうかという動物病院。
これがまた、なかなか選びづらいものなのである。
まず問題点は、
○地方には少ない。
○診療代がマチマチ。
○医者の腕がわからない。
などである。
そこで、実際に経験してわかった病院の選び方を書いてみよう。
結論から述べると、
○クチコミに頼る!
である。
やっぱり、実際に行ける病院全てにいくのは効率が悪い。経験豊富なペット仲間を集めたり、もしくは(そんなには薦めないが)ネットで情報収集をするのがいい。
経験した上での比較に勝るものはない。例えば、「○○病院に通っていたが、○○病院に変えた。ワケは・・・・・・」などという経験談を実際に聞けばよくわかる。ネットの情報収集をあまり薦めない訳は、信頼性の一言に尽きる。誰が書いているかわからない。それにあまり過激なこと(表現でも)を書くと、たんなる井戸端会議とは違って、情報を発信した方が訴えられるおそれもある。実際に2ちゃんねるであった話だ。そのときの経緯は面倒になったから割愛するが、そんな理由もあって、ちゃんとした情報が手に入らない。信頼の置ける情報を書いて訴えられるおそれもあるのは割に合わないし。
上に書いた問題点を一つずつ解決するとすると、まず、
○地方には少ない。
これは仕方がない。うちも1時間かけて動物病院に通っている。ここで重要なことは、
○行きやすいからその病院にする、ということをしない。
ということである。例えば「場所がわかりやすい」とか「車が入れやすい」とかいう理由で選らんで、痛い目をみることもある。今では、うちは非常に場所がわかりにくい立地の動物病院に通っている。理由は、「そこがいい」とクチコミで聞いたからだ。実際腕が良く、しかも安かった。
次に、
○診療代がマチマチ。
動物病院では診療報酬が独自に決められるのか知らないが、料金がバラバラである。例えば以前にテレビで言われていた問題では、ある犬の病院での検査費が、検査内容にかかわらず、各々1万円で統一されていたということだ。もちろんのこと、普通に考えても、検査内容が変われば値段も変わる。その辺、動物病院は適当だということだ。こればっかりは実際に行ってみないとわからないので、クチコミに頼ろう。もしくは、「・・・・・・ちょっと、高いんじゃないか?」と思ってみたら、病院を変えてみよう。なあに、前の病院には黙っていればいい。文句を言われる筋合いはないのだ。こっちは高い金を払っている。慈善事業じゃないんだから。
最後に、
○医者の腕がわからない。
これこそどうしようもない。「腕が悪い」と、ペットが死んだ後で気がついても遅いのだ。どうしようもないという状況も確かに存在するが、死期すらわからない医者もいるのだから。どうしようもないならば、自分の家で看取りたいものだ。
これも、クチコミに頼ろう。医者の腕の判断は、それこそ素人にはわかりづらいが「出された薬をいくら飲ませても治らない」など、ある程度の判断がつく場合もある。医者がようよう違う薬をだしたらすぐに治ったなど、「その判断がなぜ早めに出来ん」という場合もあるので、もし症状が改善されない、悪化したなどの場合は、他の病院が行ける範囲にあるならすぐに連れて行って、「○○病院につれていったんですけど、一向に治らなくて・・・・・・」と正直に言ってみよう。それで何かブツブツ言われるようならば、その医者とは人間として合わないと思ってやめよう。そんな医者、腕が良いということは滅多にない。まあ大概の獣医はそこでちゃんと考えてくれることだろう。
あと、診断の方法を見るという方法もある。例えば「風邪を引いた」といって連れて行ったら、医者のやること、言うことをちゃんとチェックしよう。ちゃんと聴診器を当てたり、のどの奥を見たり「○○という症状があります」とちゃんと説明してくれるか、「他にもこんなことが・・・・・・」と言ったら、そのことをちゃんと考慮してくれるか、などだ。人間の医者にもいるが、「とにかく○○しなさい」が口癖の医者がいる。猫の場合は、例えば、だが「とにかく絶食させろ」と、「絶食信者」のような医者もいる。確かに絶食は効果がある場合もあるが、それだけでは治らない病気もそれで治させようとする。そういう医者は症状を、物事を多角的に考えられない場合がある。そのような医者なら注意しよう。
とにかく、手遅れになってからじゃ遅い。情報収集をするためのペット友達作りをかかさないようにしよう。それが無理なら、風邪の度に病院を変えてみても良いかもしれない。最初はモルモットにするようで気分が悪いが、それもこれも長い目で見ての話だ。猫だって十年以上は生きるんだから、確かな行きつけをつくっておくのがいい。軽い風邪ならよほど腕の悪い医者でない限り、殺すようなことはないだろうし。しかしこの手段は最終手段。ペットにも気の毒。とにかく確かなクチコミ情報を得るように心がけよう。
最後に。
「お金を払うのはこっち。ちゃんとした病院を探すためには、獣医に気を遣わず、ぽんぽん乗り換え、ばっちこい!」である。
ペットと長く幸せに暮らせることを願うなら、ちゃんとした病院を選ぼう!
またやられちまったよ・・・・・・。
100円だと思ってた商品が、1000円だったなんて・・・・・・。
経緯はこうだ。
まず最初。私は非常に急いでいた。ブックオフに寄れる時間が限られていたからだ。
そして、目当ては西原理恵子の本と、処分値段のPSのゲームだった。
私は見つけるのにとまどりつつも西原理恵子と鴨志田穣のコーナーを発見。さっそく、読んでない本を手当たり次第に手に持つ。
そしてPSコーナーにトツゲキ。
いやあ安い安い。200円や500円がぞろぞろある。そこでも安いのを手当たり次第に取って、もう勢いのままレジへ。
商品をレジに置いている間、私はブックオフのカードを財布から探し出していた。そしてカードを出し、合計金額を聞き、料金を支払う。
そのときだ。
レシートの一番上に、1000円の商品がある。
?
はて、一応値段は見て買っているが、そんなに高い商品を買った覚えもない。だが、西原理恵子の本は決して安くなかった。それに時間もない。
私はそのままレシートを受け取り、店外へと出る。
そして落ち着ける場所に来てから商品を確認。
そしたら・・・・・・。
ああああああっっっ!!!
100円のはずのPSの商品がよっく見たら1000円だっ!
しかも、最後の「¥1000」の最後の「0」は、上の部分が8割方消えていて、1000円の商品を探そうとしてよっぽど注意してみていない限りは、単なる汚れにしか見えないほどかすんでる!
しかもしかも、前の値段の上に値段シートを貼っていない。
明らかに、前の値段(¥1000。こっちは最後の0はかすれていない)と比較させて買わそうとしてる!
ブックオフのちゃちな陰謀に、またしてもはまってしまった・・・・・・。
前に書いた件も併せてのことだが、ブックオフで大人買いをするときは、計算能力がないといけない。事前に計算しておかなけりゃならない。
なぜかって?
そりゃあ、ブックオフがちゃんと値段を表示しねぇからだよ!
高知のブックオフ○○店、おまえに言ってんだよ!
どっちの苦情も、今回も前回も、おまえの店舗だよ!
値段を商品に貼る道具のインクはちゃんと交換しやがれ!
なんで最後の「0」だけ上手いことかすれてるんだ!
わざとか?たった900円上乗せするために客の逆鱗に触れてんのか?
ーーブックオフは、ヤフオクより遙かに信頼性が薄いことが、これでわかった。
それだけでも良かったのだろう。
おいおい日本ユニセフ協会さんよ。
「準児童ポルノを禁止している国は少なくない」つって、たった3つしか挙げんかったな。
その上。
その中心的存在とも言える「米国」。
準児童ポルノ禁止。
「違憲」扱いされてる経緯があるやないかボケェ!
法律違反ぐらいならともかく、法律を学んだからわかるが、「違憲」ともなれば話が違う。
まったく、存在意義すら否定されてるやないかあ!(日本ユニセフ協会の言い分)
それでも法律にはなっているらしいが、あくまでも「特定の分野」に限られている。
しかし、「違憲」である。憲法は、人としての「権利章典」であり、人の権利があらわされた最高法規である。日本での事例では、「尊属殺人罪」が憲法違反という理由から、刑法から外された。たしか憲14条違反だったっけ、忘れたけど。
また、この準児童ポルノ問題も含めた「単純所持禁止」法案も、単にアメリカの後押しによるものだけにすぎない、中身のない法案とも言えよう。この話の論拠は、その法案に統計的な裏付けがないということだ。そのことはここのブログから。
最後にまた書くが、本当に児童ポルノを無くしたいのであれば、日本の場合であれば、強制わいせつの場合などを除く、いわゆる「援交」などの場合は、買った人間の名前だけではなく、売った人間の実名、顔写真も全国ネットで公開するべきである。そうすれば、援交してわずかな金を稼ごうとする女子小中高生は激減するはずである。
春を売るような女は、小学生であっても、もう大人だ。名前、顔出し、指紋、DNA登録(将来の再犯のために)、そして少年院と、フルコースを味合わせるべきだ。そんな方向に日本ユニセフ協会さんも目覚めてくれればいいのだが。
ここはタイでもベトナムでもカンボジアでもフィリピンでもない。子供が生きていくために仕方なく体を売るわけじゃないんだ。そうなれば、自己責任というものは、先進国においては、自然と発生するべきである。
日本ユニセフ協会よ、少年法を変えろ。もしくは前述の「そんな国」を助けるための活動をしろ。日本でこれ以上やろうとしても、日本人は禁酒法を作ったやつらほど馬鹿じゃない。いずれ、大規模な問題になるぞ。
頭が少し壊れかけのアグネスには、西原理恵子のアジア巡りの本を全部読むことを要求する。それでものの見方が大きくならなけりゃ、それまでだ。今まで通りのアホなことを訴え続けろ。
まったく・・・・・・。単純所持禁止、その次に準児童ポルノ禁止ときたら、今のアメリカみたいになるじゃないか。上のリンク先のブログの文面の引用になるが、「>さらに、私の手元にある幾つかのデータを挙げてみたいんですが、各国の比較の数字ですね。一つは強姦数であります。これは児童も含めた、十八歳以上の人も含めた数字ではございますけれども、国連の犯罪統計によると、十万人当たりの強姦認知件数、一番多いのがカナダ七十八人、次がアメリカ三十二人。一方、日本は二人弱だというわけですね。G8の中で一番低い。しかも、日本の場合は四十年前と比べて十分の一ぐらいに減っているという数字が一つあります。
それから、二つ目の数字は、児童ポルノの利用度。これの各国比較ですが、これはイタリアの児童保護団体の数字ですが、アメリカが全体の二三%を占める、ドイツが一五%、ロシアは八%。それに対して、日本は二%弱。これもまたG8で一番低い、児童ポルノの利用度ですね。
三番目の数字は、今度は児童ポルノの発信度です。これは、英国のインターネット監視財団という半官半民の財団、これの数字によると、アメリカが全体の五四%、ロシアが二八%、ヨーロッパが八%、アジアが七%。日本はそのアジアの中に入っているわけですから、これも日本はせいぜい数%というデータがあります。
何かこういう数字を見ますと、私は、日本は、性犯罪、そして児童ポルノの利用さらには発信、いずれもG8の中では一番低いレベルにあるんじゃないかというふうに推測したわけであります。ところが、シーファー大使の御発言に戻りますけれども、この新聞の投稿文の中で大使は、日本とアメリカが児童ポルノの二大消費国である、こういうふうに言っているわけであります。」
いいのかい、今のアメリカみたいになっても?もしそんな世界になったら、日本ユニセフ協会はどんな責任をとる?ーーまあ、「アナタタチがワルイ」って片言で言われて終わりだろうけどよ。
ちょっと調べてみた。
死に方へのページ。
5秒ほどで、簡潔詳細なページがみつかった。
空間容量に対する必要量の計算までしてくれる。
なあ警察よ、情報番組よ。
そろそろ、別なアプローチしないか?
例えば、ページには例の「注意張り紙」をすることまで書かれていたが、列車飛び込み自殺同様、遺族へのなんらかの損害賠償請求がされることがあるのならばそれを明確にしたら、とりあえず「他人に迷惑をかける」とわかって、断念するかもしれない。
それに、聞いた話によると、硫化水素による自殺はかなり苦しいらしい。そのことも強調したらどうだ?まあ、代替措置というわけではないが、一酸化炭素中毒のほうが楽に死ねるらしい。
自殺は自殺で、自己決定権の範囲内であり、したいならしたいで仕方がない。でも、自分を少しは考えてくれている人の許可をもらって死ねぐらい言えないか?迷惑をかけず、死ぬんなら臓器提供してから死ねと言ってもいい。生きたい人間が居るのだから。
ーーどんなアプローチの仕方でも良いから、なにか、良い方向へと事を運んで欲しい。
たまたま見るようになった番組であったが、その見る理由になった一つが、この塚原愛アナウンサーである。
なんといっても、あのちょっとたれ目な、眠たそうな目元がたまらない。
それでいてしゃべりはしっかりとしている。
胸もある。
アナウンサーでなければ、グラビアを出して欲しいぐらいだ。
でも、デジタル放送で見ると、なんとなくお肌が曲がり角の真っ最中のような・・・・・・・。
でもそれをおぎなってあまりあるぐらいの愛くるしいパンダ顔である。
なんとなく、いろいろあってから、幸せになりそうな感じの女性ではあるが。
これからの活躍に期待しよう。
あの加護ちゃんが、香港映画に出るという。
どんな役だろう。
脱いでくれることを願うが。
というより、加護亜依が演技しているところを見たことがない。
演技自体はどうなのだろう。
それにしても、脱ぐのだろうか。
あの池脇千鶴がジョゼで乳をほうりだす時代である。
香港映画と言っても、脱がない可能性がないことはない。
ビビアン・スーでさえ映画で乳を出しているのだから。
できるなら、お色気役で出て欲しいのだが。
詳細は決まっていないらしい。
詳細が決まってびっくりという結果なら、ファンなら嬉しいかもしれない。
要はインターネットに規制をかけたいということ。
だが、その「規制」の内容が尋常ではないようだ。
そのニュースはここに、もう少しつっこんだ内容などはここに書かれている。
そこで、私が思うこと。
こんな規制法案作ったって、無駄だろ。
フィルタリング作っても、どうせ有害な情報は流れてくる。
よく言われることだが、考えてみろ、ニュース番組なんて一番の「悪い情報源」じゃあないか。盗むは犯すは殺すは。そんな情報が普通に、ネットより簡単に、お茶の間に流れる。
それに話をネットに戻すとしても、以前あった事件だが、小学生売春組織がある銀行員によって作られていたが、その手口は、主に小学生が用いるチャットサイトに侵入して「エンしない?」と、隠語を使って援交に巻き込んでいったという。そういったサイトはセキュリティーを強化しても、もし「同年代」がやり始めたらどうしようもなくなる。そういえば高知であった、高知大学教育学部生による小6幼女強姦事件は、モバゲーだっけ?なんかゲームのサイトでしりあって、会って、レイプに至ったという。他にも最近起きた事件では「プロフ」とかいうので年上に金属バットで殴打されたり、便利になればなるほど、それにより犯罪が起こる(ちなみに「情報」は全てニュース番組より)。
早い話、包丁みたいなもんだ。便利でも、不慣れであれば自分も傷つけ、やろうと思えば人を殺せる。今回の規制は、「青少年が料理をするときはペーパーナイフを使うようにさせます」といったものである。ーー切れんがな。一番の目的の「料理」が出来ない。
もし本当にネットに関する犯罪を根絶、もしくは激減させたいのであれば、「掲示板」関係を一切無くすことである。つまり、コミュニケーション手段を一切排除する。その上で、「有害」なホームページを削除する。
だが、ネット社会全般にとってそれは、「死」を意味する。
外に出て事故に遭いたくないから引きこもりになるようなものだ。
コミュニケーションがあるからこそ、社会が生じ、軋轢も生じ、有益なことも問題も起こる。
今回のネット規制を使用としている人間は、そこまで考えているのだろうか?
そんな奴らに言いたい。
子供をネット社会から救いたければ、
子供からインターネットを取り上げろ。
大人のおまえらが使いこなせないんだ。子供が使えるわけがないだろう。過ぎたおもちゃだったというわけだ。
もしくは。
認めろ。情報自体の「有毒性」を。そして、憲法を絡めて知る権利の3つー情報を収集、発信、選別する権利ーを、小学生のうちから叩き込め。また、著作権法やら名誉毀損やら、情報の軋轢によって生じる争いごとをヴァーチャルに経験させろ。
私は法律を勉強していたとき、常々思っていた。法律を小学校からの教科に組み込むべきだと。せめて憲法の内容、憲法と法律の違い、(重要な憲法、法律の)立法意図、この3点だけでも教えておくべきだと思う。
少なくともそちらの方が、「この法案に賛同してネット規制を始める人間」が選別され、実際に規制が始まる方よりかは遙かにマシだろうけど。どんなに「ネット外」で金が動くかわからんからな。黒い金が。
世の中には色々な恐怖症がある。
蜘蛛恐怖症、広場恐怖症、異性恐怖症に血液、子供、先端ーー。中には「ボタン恐怖症」というものまであるという。
これはどうだろう。
私は子供の頃、どこの局だったか忘れたが、番組終了時に流れる音声と映像を見ては、怖くて泣いていた。
なぜだかわからない。
曲がおどろおどろしい感じ、というわけでもない。ただ、夜を想わせるような深く抉る旋律。そして映像は、確か、おとぎ話風になった月、目鼻がついていたかもしれない。女性も居たかもしれない。
そんな短い映像に、私は心から怯えていた。
時は過ぎて小学校高学年になったか中学生だったか、再びそのシーンと出会うときになったとき、泣きはしなかったが、曲を聴くだけで、やはり、鳥肌が立つ思いをした。
寮に入り、テレビ自体が無くなって、高校生の頃だったろうかーーとある日常的4コママンガを読んでいると、その内容に私は驚いた。
私の経験そのものが、書かれている。
正確に言えば、作者が、やはり同じ体験をしていたのだ。
局も違う、シーンも違う。だが、やはり「怖い」と書いている。
「そんなことありませんか?」と問いかけて、その4コママンガは終わっていた。
あるあるーーそう私は一人で思った。
最近の終了時の映像は昔とは変わり、何も心ざわつかされることはない。
あの怯え、ざわつきは何だったのだろう。
もう一度聞いてみたいかなと思ったが、思い出そうとして少し思い出すと、ざわっとする。
やはり、思い出さない方がいいのだろうか。
なぁにが「ドラえもんがどうにかしてくれる」だ。
いまどき小学生でも考えないことを、しかも死刑が迫ってきてから突然今までの供述を翻して証言したって、通るはずがないだろう。ものの見事に裏目に出たようだし。判決文によって、完全に新証言は否定されていた。逆に、新証言をしなければ良かったと思わせるほどだ。
もっともっとバカなのは、それに憤慨して即日上告した弁護団。
こいつらが考え出したのだろう、バカ証言を。
私がもし被告なら、即刻解雇するところだが。
それでも今の被告には、この「死刑回避教」の信者に頼るしかないのだろう。
さてこれからどうなるか。裁判は終わっちゃいない。
被害者の闘いは続いていく。
そもそもの「未来映像アーカイブ」思想を持っていたのはNHKだった。
なんかの番組で、それをモチーフにしたのを覚えている。
そして、ネット上にあらわれたyou tubeやニコ動などの動画サイト。
これこそ映像のアーカイブではないか。
NHKはどうしたか?
ーー権利を盾にとって、削除した。
って、おいっっ!
したいこととやってることが別だろうっ!
とまあ権利関係が複雑なことは確かだ。
だが、今でもメジャーどころではない動画投稿サイトには、過去の番組がアップされ、それを閲覧することが出来る。
まさに常時映像アーカイブスなのだが、権利関係者は忌避する。
いつでも無料で閲覧したい視聴者。
権利を保持したい権利者。
歩み寄りは、いつの先になる事やら。
そういえば以前、海外在留者向けに、1ヶ月5000円やらで、テレビ番組ダウンロードし放題っていうサービスがあって、捕まってたなあ。
お金出しても良い視聴者も居るんだがなぁ。
・・・・・・難しいのかなあ、今の大人には。
この記事で注目したいのは、やはり正気塾の中尾征秀郎塾頭の「こんな反日映画に日本の助成金が出たことを訴えたい」という発言だ。
なぜ「助成金」が出る?
助成金が出ていなかったら、そこまで問題になっていなかった、というより肯定派にまわるのが容易な世論を生み出していただろう。
日本はそれこそ表現の自由という点ではかなり先進的である。歌舞伎町ではポリボックスから100メートル以内で店舗を構えて裏ビデオを売っても、滅多につかまらない。それぐらいの国であるのだが、この靖国問題には国会議員まで絡んでくる。
そもそも、助成金を出そうとしたやつは誰だ?なぜ検閲のような「事前試写会」などを行った?
まるでハナから上映をコントロールしようとしていたようだ。
まあともかく、機会があれば観てみたい映画の一つではある。
いやあ、鴨ちゃんファンだった私としては、この本の破壊力はすさまじかったなあ。
ああ、とうとう、鴨ちゃんが・・・・・・。
それでも生きていけるんだよね、子供がいるからね。
そう思わせてくれる本だった。
「いけちゃんとぼく」も、最後にああっと驚かされた。
思いもよらない仕掛け。
それを絵本にほんわかとまとめあげる西原理恵子は凄い。
伏線もちゃんと張られており、何度も読み返したくなる一冊である。
余談であるが、鴨ちゃんは文章、結構上手かったよなあ。西原マンガでは、担当者に「風に吹くような文体ですなあ」みたいに書かれていたけれど、下手にどっしりしていない分、読みやすい。
内容も、普通の人には知り得ないような事をわかりやすく書いていて、他文化を勉強する教材にもなりうる。大学生以上向けだけど。「ホームレス中学生」を試験に作って話題作りするよりかは、こっちを選べよなって言いたい。まあ使えない部分は非常に多くなるわけだけど・・・・・・。
鴨ちゃんの遺した文章を全部読んでみたくなった、今日この頃である。
かつて2ちゃんねると軽い抗争があったことはこのブログにも書いたのだが。
またなんかなかろうかと、自分の本名でググってみた。
するとーー
「○○(私の本名)の池沼日記」として、2ちゃんねるのとあるスレにまた貼られていた。
池沼?
なんのこっちゃと思いつつ、リンクをたどると、私が「黒ノ十三」についてかいたページにたどり着いた。
なんのことはない普通のページ。
スレがゲーム関係だけど、何でこんなページをリンクするんだ?
しかもブログの名前、変えてまで。
その上、書き込み者が頭の悪いことに、httpのhを切らずに載せている。
よっぽど初心者じゃなけりゃ、こんなミスしない。その上、私の本名を知っているということは、警察のための証拠保存の手続きの際に私が本名を出して削除依頼をしたときのことを知っているということだ。
警察が怖いらしく、なんの批判もしていないようだが。
しかも、そのスレでも誰の相手にもされていない。
前からのことでわかっていたことだが、私のことについてウソを買いてなんとか住民を煽ろうとしていた人間は、よっぽどの初心者か知能が足りないのか、2ちゃんねるにろくにいかない私がみても、「やり方」が下手だった。
また、一つ面白いこともあった。
私が暇つぶしがてらに書き込みに応戦していると、なんと、私側に「参戦」してくれる人がいた。そこはフリーゲームやらを批評するスレだったが、「作りもしないで」批評するなよ、とかそんな内容だった。
ーーいるんだなあ、同じような被害に遭ってる人。
いい人も、批判キチガイも、混ざり合ってるのが2ちゃんねるの良いところ。
警察呼んじゃったのは、ルール違反だったかな?
ま、どうでもいいや。
私は実名で勝負した。
相手は名前を隠してウソをついた。
ただ、それだけのことだ。
しかも監督はあの川尻善昭氏。氏は「Cyber City Oedo 808」や「吸血鬼ハンターD」など、多数の作品で海外での評価が高い。その評価を著すエピソードとしては、くだんのアニメ作品が、日本ではなくまず海外で映画やDVDになったという点もあげられるだろう。ちなみに私は「Cyber City Oedo 808」はビデオ、ビデオCD、DVDと出る媒体順々にそろえている。それぐらい面白かった。
ハイランダーの本編の方は・・・・・・。第一作がとても印象的で面白くて、それから徐々に面白さが落ちていった、という感じだったなあ。確か劇場版は4作出てたと思うけど、4作目は明らかに、俳優が年をとったという理由でクビ切っとこか、といった感じだったしなあ(※ハイランダーは不死身になった歳から年をとらないといった設定。だからシリーズに長く出てる俳優が年をとると設定上、非常に困る)。しかも、アメリカのドラマ版の延長線上みたいな感じだったし(ドラマは劇場版の3と4の間につくられていた)。でも、面白さはドラマ版で持ち直したといった感じだったし・・・・・・。一長一短と言ったところか。
それにしても、あのスキャナーズも劇場映画もリメイクされるし(こちらは延期される様子だが)、カルトムービー好きにはたまらないラインナップが用意されていることには違いないことだろう。
余談。
スキャナーズは、私は2とザカリアスが好きだった。1はちょっとカルトすぎるかな?2とザカリアスはアクションが適度にちりばめられた作品で、そんなに気合いを入れなくても見られる。とくに2は最後の「目の色」に注目。カルトムービーなのに、ちょっとした感動作。一緒に画面を睨んでたあの日々を思い出してしまう。DVD持ってるし、また観ようかな・・・・・・。
日本一面白い焼き肉屋さんが全国進出しチャ~っ!う。ピン芸人・たむらけんじ(34)がオーナーを務める「炭火焼肉たむら」3号店が6月中に名古屋に出店することが9日、分かった。
3店舗目は、なんとナゴヤに進出。
大丈夫か、たむけん、そんなに手を広げて。
銀玉親方のお弁当屋さんも、自分の目が届かないところに手を広げて、結局ぜんぶ潰れるという結果になったんだが。
薄利多売の商売ゆえ、たむけんが一つでも不祥事を起こせば、瞬く間に潰れるであろう。
というか焼き肉屋そもそもの経営にもたむけんの人気がかなり影響を与えているだろうし。不祥事でなくてもタレントとしての人気で売り上げが変わっていくのだろう。
さて、ナゴヤでのたむけんの人気や、いかに。
ソフトバンク王貞治監督(67)次女の王理恵さん(38)が、結婚を延期していた医師本田昌毅氏(37)との婚約を取りやめた。
おいおい、何だったんだ、いったい。
話題作りやら売名とも思えんが。
それにしても38で婚約解消。
30で結婚崖っぷちと言われる女性だが、38だとフリーフォールか。
それとも、around40のCMでもみて感化されたか。
それにしても、テレビでそばをすすっていた医師はなんだったのやら。
日本テレビの番組「恋のから騒ぎ」の新メンバーにAV出演疑惑が持ち上がっているようだ。
記事によると、『同番組ではこれまでにも平井まりあさんなどのAV女優がこっそり出演することがあった。』という。
私は恋のから騒ぎは裏番組のCSI NYを観ているため、全くと言っていいほど観ていないが、さんまがヤンタンで確か言っていたと思うが、メンバーにはかつてはAV女優どころか現役の風俗嬢まで出ていたという。オンエア翌日、「恋からメンバー在籍」という風俗の宣伝ビラが配布、そして発覚、降板となったらしい。
まあでも風俗嬢なんかは接客業だからトーク力もあるだろうし、AV女優は演技力があるだろうし、別に番組で出しても問題はないと思うけど。
逆に、「風俗嬢スペシャル」とか「AV女優スペシャル」とか、特番で開き直ってもいいんじゃあないのか、これほどAV女優やらが隠れ出演しているんなら。
アニメ「俗・さよなら絶望先生」最終回、放送ミスで画面が縦長に。
『BSデジタル放送局「BS11」の「ANIME+」で4月4日深夜(24:30~25:00)に放送されていた「俗・さよなら絶望先生」の最終回で放送ミスがあったそうです。』
らしいのだが・・・・・・。
観てたんだけど・・・・・・。
気づかなかった・・・・・・。
まあ、絶望先生っていったら、奇抜な演出がウリなところもあったからなあ。演出の一部として捉えてもいい・・・・・・かな?アスペクト比が狂ってたってのも、まあ、昔のPCゲームとかにはありがちだったし。
でもこれで原作でネタになったら、それはそれで面白いし。もう一回放送もされるらしいし。なんとなく一石二鳥な感じ。災い転じて福となすって、こういうことなんだなぁ。
ところで・・・・・・3期はあるのかな?
というか、消されてもいいんだ、聖火って。まあ、予備もあるだろうし。
さて、いずれ日本にも聖火はとどくらしいが、どうなるやら。
加護亜依が復活するようだ。
でもなぁ・・・・・・。
もう、前みたいなアイドルはよして欲しいところだ。
リストカットしてたら、あんまり、バラエティーにでてても笑えないよなぁ・・・・・・。
残るは女優か。演技力はいかほどなのか。
それにしても・・・・・・やっぱり前につきあってたおっさんの影がまだチラつくなぁ。
「モー娘。とやりてぇ」が口癖のおっさんとつきあってたってだけで、かなりなマイナスイメージなのだが。
まあ、女優目指すんなら問題は少ないけど、アイドルは・・・・・・。
金もあるんだろうし、同じ事務所だったカントリー娘。の辞めていったメンバーみたいに、芸能界以外の人生を目指して欲しかったな。
さて、解雇後にもヤンタンで加護の名前を普通に出し続けていたさんまの干渉はあるのだろうか?
YAHOOオークションとBOOKOFF、中古品購入の際は、果たしてどちらがいいだろうか。
それは様々な要因によって異なってくる。
例えば「値段」。
ヤフオクでは、もちろんのことオークションであり、誰がどう入札するかによって異なってくるのはあたりまえである。だが、意外な安値で手に入ることもある。
一方ブックオフでは、値段がだいたい決まっている。注意すべきは「古いから安い」というわけでは決してないということである。例えば西原理恵子の本などは値段が下がりにくい傾向がある。定価のたった200円引きにしかなっていない場合もある。他にも、流行に左右されないようなものは値段が下がらない場合が多いし、変なプレミアがつくこともある。この辺はヤフオクの方が値段が安い場合がある(もちろんヤフオクでも商品によればプレミアがつくことは多い)。
しかしヤフオクで注意すべきは「送料」である。原則落札者負担である送料は、高い商品や小さい商品ならそんなに気にすることはないが、安い商品、例えばPSの昔のソフトなどを買うとき、200円の商品に290円の送料がかかることもある。これは、なんとなしに腹が立つ。
反面、ブックオフでは買いに行くため、必然的に送料は発生しない。その辺のやるせなさはないわけだ。
次に「商品状態」。
ブックオフで商品を購入した事のある人はわかるだろうが、商品状態は非常によい。本でもゲームでも、ほぼ完品、汚れもナシ(手垢とか気にするなら別だが)。汚れ(本なら落書きとか)があればかなりな値引きになる。
ヤフオクだが、商品状態はたしかに記載はされているが、それは出品者の主観によるものであり、手にとってみれるわけではない。写真によるものも写真はしょせん写真で、実際に見るのとは違う。発送の場合も、送料を多めに出さなければ、郵送途中による不慮の事故の補償はつかないことがある。つまりは手に届くまでは商品状態は不安定なのである。だが商品の売買契約は代金振り込み時に完結しているといってよい(ゲームで言えば動作不良などのよっぽどな場合以外は、ノークレームを事前に求められていることが多いため)。この辺はそのまま手渡しのブックオフとは、安心感という点で天と地の差がある。
また、「取引の様態」で決定的な違いがある。
ブックオフは完全な「接客業」であり、そこには「お客」と「売り手」という二つの身分差と言っても良い関係が生じる。もちろん、「お客」の方が優先される。丁寧な対応に、確かな商品。これ以上のものはないだろう。
ヤフオクでは「売り手」はそのままだが、「お客」であったものは、それはお客というよりも単なる「買い手」であり、その関係は「個人」対「個人」である。とはいえ「評価システム」が存在する以上は売り手も丁寧ではあるが、接客業のような親切さを求めるのは高望みというものである。それに買い手も評価される以上、買い手も売り手なみの丁寧な対応が求められるのだ。ブックオフのように商品を黙ってレジにおいて金を払えばいいというわけではない。ブックオフに置き換えるとすれば、商品を買った後に必ず「ありがとう」と言わなければならないようなものだ。商品を買うときに、人間関係まで考えなければならない。またヤフオクで実際にあったケースだが、トラブル回避のための「掲示板システム」を利用しないで本メールでやりとりしたい、と商品説明の部分に書いてあったことがあった。こういうのは少し気持ちが悪い。なんのための掲示板システムなんだ。なんのために直接メールを交わすんだ。まあ、こういうケースは珍しいだろうけど。
ーーざっと以上のような相違点があるが、あなたはどちらを選ぶだろうか。
どうにもおかしい。
『「子供が従業員に体を触られた」
これだけでは何とも。起訴猶予って事は
嫌疑不十分だった
逮捕=有罪じゃな
『「はーいちゃんと順番守ってくださいねー。ちょっとそこの君!割り込みはダメだよ!」
って、腕を引っ張ったら、触られたって訴えられたとかいうオチじゃないの。
モンスターペアレントの方を想像してしまいましたが。』
と、「キッザニア擁護」にまわるコメントがある。
2ちゃんねるでもおかしい。
まあ、上のコメントの異常の指摘はもともと2ちゃんねるで見つけたものだが、それとは別の、上のコメントのような書き込みが目立つ。
「何やらDQN親とプロ幼女の強請に…」
「幼女美人局」
挙げ句の果てには、
「これ本当にキッザニアのバイトはやったんかいな?
キッザニアを良く思わない団体の捏造や、
6才と言えば自己に目覚め始める娘は、なんでもかんでも痴漢とか言いそうだ。
よく考えて」
などとある。
よっく考えろ。
「致傷」だぞ?
「なんでもかんでも痴漢」呼ばわりで傷はつかんだろうが。
2ちゃんねるではいわゆる「釣り」の可能性があるが、yahooのニュースでのコメントでは釣りは考えにくい。
おかしい。
何か、工作員のにおいがぷんぷんする。
確か一部のテレビのニュースでは女児の何処をさわったか報道してたはずだ。
それに「起訴猶予」が「嫌疑不十分」か「示談」かでも大きく話が違ってくる。わいせつ致傷で起訴猶予はよっぽどの場合や事情でなければ考えられない。しかも容疑者は容疑を「認めて」いる。「嫌疑不十分」はないんじゃないか?「微罪処分」という線で考えても、上記のように「微罪」ではない。いったい・・・・・・。
ーーここは一つ、もっと事件を掘り下げて詳しく報道すべきではないか?
そうでないと、各所でのコメントやらでの被害女児への「セカンドレイプ」のような人権侵害は続くだろう。
もしコメントの方が正しいとしたら、キッザニアの風評被害を防ぐためにも、だ。
どちらにせよ、白黒つけたほうが、どちらのためにもよさそうだが。
子供向けの体験型商業施設「キッザニア東京」を運営するキッズシティージャパン(東京)は2日、2月末に「子供が従業員に体を触られた」との被害届が警視庁に提出されたことを明らかにした。警視庁などによると、このアルバイトスタッフは逮捕されたが、起訴猶予処分になったという。
キッザニア東京は2006年10月にオープン。子供が消防士や医師など約80種類の職業を体験できることから家族連れに人気で、1年間に延べ82万人が訪れた。
とりあえずはここを見て欲しい。
創価学会が芸能を押さえようとしていることは、久本雅美の創価学会での「役職」を知ればすぐにわかる。
また、鳥肌実も創価学会とテレビ業界のことをパロディにした文章をライブ会場で配布させていたし。
創価学会のこともテレビで触れるのは「鶴タブー」として原則禁止状態。
関西の伝説的討論番組「たかじんのそこまで言って委員会」でも、久本雅美が学会員であることを語るのは控えめだったし、芸能人の他の学会員については、テーマが違うこともあって、語られることはなかった。
テレビ業界と創価学会ーー。
嫌なつながりであることは間違いがない。
「小林ゆうと牛肉とパンweb」は見逃せない。
ダライ・ラマ14世が日本の空港に何時間か滞在するらしい。乗り換えのため。今回おりたのはそのためのビザ。アメリカに行くとか。
ダライ・ラマ通過許可・・・・・・。中国がまた怒るなあ。
まったく・・・・・・、どうしようもない国だ。なんでオリンピック開けるのかね。
・・・・・・見苦しいオバハンだ。
挑戦と悪あがきとは違うだろうに。
なんとなく、共倒れな雰囲気が出てきた。
とうとう日本の皇族も欠席か。
まあ、アメリカを批判できないからとりあえず反日教育をしているような国に肩入れすることもないか。
でも、映画の「靖国」は、ちょっと見てみたいけど。
さよなら絶望先生関連で知ったのだが。
世には、「絶望ダイエット」なるものがあるらしい。
その内容は、「俺みたいな人間が、一日に○○カロリー(例えば500キロカロリー)もいらねえよな・・・・・・」と、「絶望」してカロリー制限してやせていくというものらしい。
でもね。
こう考えたらどうだろう。
「俺みたいな人間が、ダイエット目指すなんておかしいよな・・・・・・」
絶望ダイエットが向いている人間はネガティヴな人間である。ネガティヴな人間は、おおむね、やる気というものが少ない。厳しい食事制限に向かうという「ポジティヴ(やる気まんまん)なネガティヴ」に向かう可能性は低い。
この3段論法で、この「絶望ダイエット」は否定される。
結局は、「頑張れる子」でなければいけない。もしくは、極度にネガティヴーー「心療内科に行ったら?」「カウンセリングうけたら?」と助言を受けるほどのネガティヴさでなければ成功しないだろう。
まあ、絶望ダイエットがメジャーになることはないだろうけど、注意までに。
視聴率は低いのに、熱烈なファンが多い。
記事中にも書かれているが、視聴率が低い「その一方、放送期間中に異例のファン感謝祭が行われて大盛況を博し、NHKには続編や特別版を望む声が多数寄せられた。GWの5月5日と6日に総集編が、7月には関西ブロックで徒然亭一門の兄弟子たちが主人公のスピンオフドラマ「ちりとてちん外伝」が放送される」という。
私もちらりちらりと見ていたが、面白かったと思う。
なぜかというと、「たまに見ても、展開がそんなに激しくないのでわかりやすい」という点が上げられる。つまり、いつみても、恒常的な面白さがあるのである。
私は昔に朝ドラを観ていた時があったが、池脇千鶴の主演のやつで嫌になった。なんでかというと、最初は「成長ストーリー」でよかったのだが、後半になるにつれて、脚本家が「困難もなきゃ」とでも思ったのかも知れないが、「嫌な感じの」困難にぶつかるのである。ヒロインが失敗を繰り返して責められてるのを見てて胸が悪くなったので見るのを止めた。
他にも、そのドラマのタイトルも主演女優の名前も忘れたが、ストーリーは最初は「元気な少女」、次に見たときは「天気予報でスーパーを補助」、最後は「宇宙飛行士を目指す」というやつだった。藤井隆が医者の卵役で出てたやつだ。私が見た経過だけをみると、いかに「飛躍しすぎ」かがわかるだろう。
そんなわけのわからない突飛なストーリーがあったにもかかわらず、それをとりあげずに、この安定した「ちりとてちん」をけなす作家の麻生千晶がわからない。けなすんなら、あほみたいなクソ青春モノを作っている井筒作品でもけなしてくれ。ちりとてちんに関係はないが、私は小説、映画、マンガにおける、いわゆる「青春モノ」はくそくらえという立場をとっている。何が初恋だ。とりあえず主人公の少女にいきなり彼氏の居るテレパシー少女蘭はその時点で却下だ。「バッテリー」は野球の上に青春やら病気ガキやらでお涙頂戴に媚びすぎでこれも却下だ。
・・・・・・井筒とあさのあつこの悪口になってしまったが、まあ、そんなことはどうでもいい。ちなみに「ときめきメモリアル」は青春だが傑作だ。ゲームだし。青春でも、中島みゆきの歌の「此処じゃない何処かへ」なんかは好きだ。とがっている。
話は逸れたが、とにかく「ちりとてちん」、面白かったことには間違いない。今後のスピンオフにも期待したい。
ついに名探偵モンク5が登場!
面白さは依然変わらず!
キャラの使い捨てっぷりも捜査の科学的根拠のなさ(犬の噛み傷があるなら唾液のDNAがあるかどうか調べれば一発だろ)も依然変わらず!
それでも面白いモンクシリーズ、今後も要チェックだ!
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