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2008年1月30日 (水)

中国製ギョーザ食べ10人入院=千葉、兵庫の親子、腹痛や吐き気-農薬成分検出

中国製のギョーザで食中毒があったという。

オリンピックブームで沸いてる場合じゃないだろ、中国。

せっかく某関口鉄道紀行でいい感じになっていた中国のイメージが、これでまた一段階悪くなってしまった。

それにしても、食中毒で5歳児が一時重篤になるとは、中途半端なものではないだろう。

中国って・・・・・・。発展のさなかの一現象では済まされないのだが、今回のようなことは。

2008年1月29日 (火)

キングコング西野 ライブで酔客と赤ちゃん追い出す

なんとなく、賛否両論生まれそうな話だがーー。

それ以前に、そういう観客は、ライブに入場禁止とかにしておく方がいいんじゃないか?

まあ、どれだけ開放的なスペースで行われているか、にもよるが「乳幼児、未就学児童入場禁止」というのは、コンサートなどでは結構ふつうである。

これに類似したケースでは、立川談志が寝ていた客を追い出したというのがあるが、これはあらかじめふせぐというのは難しいのであって、酔った人間と赤子は入場時に気付くと思うのだが。

まあ、ライブは成功したらしいし、いいか。

2008年1月28日 (月)

<大阪府知事選>橋下氏当選…閉塞感打破託す お笑い票健在

バラエティでトーク力、知名度を身につけた橋下氏の圧勝である。

やっぱりか、という感は拭えない。

あの知事の功績を「そのまんま」模倣してくれるんじゃないか、という思いがこの票の大部分を占めているに違いない。

さてどうなる、借金大王、大阪府。

ところで大阪といえば室戸と似たような部分もある。

逆差別による「同和法人」(造語。部落の一部が会社のようにつるんでいるところから)。

部落差別なんてなくなりゃしない。差別を利用してるんだから。

そんなのが役所にもあふれかえっていることだろう。

そのへんもどうするのやら。

とにもかくにも、活気付いてくれれば嬉しい大阪の景気。

これからの動向に注目である。

2008年1月25日 (金)

江原啓之の「霊視」に矛盾 霊視した父はご存命だった

おいおい、これは・・・・・・。

西原理恵子のマンガで読んだ事あるが、「イタコ」に存命中の人間を憑依させるようなものじゃあないか。

まあ、霊能者の殆どは偽者だというし。

でも、アリソン・デュボアのドラマの例をとれば、「死の天使」の回などでは、死者と交信のできるというアリソンが夢で見た「死の天使」は生命保険のセールスマンで犯人だったし、他にも緊急メッセージや警告は夢で届いたりしてるし。

まあ、色々な可能性があるということだ。

ただこの場合、つまり今回の「生きていた」オチは、前者の「イタコ」か「アリソン」かというと・・・・・・。

どっちでしょ。

2008年1月19日 (土)

小林ゆうさんの写真集

「小林ゆう」「写真集」というタイトルで検索してくる人が多いので、知っている限りのことを書きます。

小林ゆうさんのブログに、「そして、2月には初めての写真集を出版させていただくことになりました。お話をいただいた時は驚きましたが、『何事にも全力でチャレンジ』をモットーにしているので、精一杯頑張ってみようと思いました。色々な私を表現させていただくことに挑戦しています。こちらも是非ご覧になっていただけたら嬉しいです。」

と、あります。

私はまだファンクラブにも入っていないし、入っていても高知なものでファンクラブイベントには参加できていないので、それ以上、写真集についてはわかりません。

でも、新年のご挨拶なのに真冬なのに、半袖でメリーゴーラウンドに乗っている写真を載せる、天然っぷりに突っ込みどころ満載なゆうさんのことを応援する一年にしたいと私は思っています。

ああ、ファンクラブにはいって、「小林家」の一員になりたいなぁ・・・・・・。

担当キャラの誕生日までお祝いする画伯のことです。写真集でも手を抜くような事は一切しないでしょう。

果報は寝て待て、ということで。

・・・・・・ひたすら期待しましょう。

2008年1月18日 (金)

『「浦和レッズサポーター」の応援 有名スポーツライターが酷評』で思い出したこと

あれは日韓戦だったっけ。

開場は国立競技場で、死ぬほど混んでたんだったっけ。

人が行き来できるスペースは、二人分。

あとは、人間の山で塞がれていた。

その二人分しかない貴重なスペース。

その一人分のところで、一人、立ち止まって道を塞いでいる奴がいた。

どうやら、日本の応援で、でかい旗を用意しているようだ。

その一人のせいで、かるく50人以上は迷惑を被っていた。

ーーこの、うすらバカが日本の「サポーター」か?

応援云々のまえに、周りが見えてない、自分ひとりが、とてつもない交通渋滞をひきおこしていることもわかっていない。

私はサッカーの試合を実際に会場に赴いて観戦するのは初めてだった。

初めてで、とてもがっくりした。

ーーもうちょっと考えろよ。ちょっと左右を見たらわかることじゃないか。

こんなのが日本を応援してるのか・・・・・・。

とても、残念に思った。

そんな記憶である。

「モー娘。」は終わった TV視聴率なんと「0.8%」

『アイドルユニット「モーニング娘。」の唯一のレギュラー番組「ハロモ二@」(テレビ東京系)の視聴率がついに1%を切ったことが明らかになった』と、ニュースにあった。

そうか、もう、終わりなのかな、モー娘。。

さんまとやってるヤンタンも、昔と比べたら格段につまらなくなってる、というかさんま一人がしゃべってショージが合いの手で、娘。の役割が殆どなくなっている。

「昔は全員の名前を言えた」という人間も、もう誰の名前もわからなくなっているという。

私はヤンタンを聞いているので「高橋」と「重」なんとかと、それとは関係無しに「亀井」はわかる。でも、それだけだ。中国人も入れたらしいが、顔も知らない。

もう少し早めに手を打っておければなあ、と思う。

紅白とかじゃなく、さんまの番組のゲストとかで、もっと全国区にテレビ的に展開した方がよかったんじゃないかなあ。だって、「目玉商品」が無いんだから、今の娘。には。せめてリーダーの高橋だけでも「方言キャラ」としてでも売っておいた方がよかったんじゃないかなあ。

さて、これからのモー娘。だが・・・・・・。

いまさらながら「華々しく」解散するか、抜本的改革をするか。

小手先のテコ入れでは、もうどうにもならないことは目に見えているだろう。

さんまが本気で手伝うのなら、どうにかなるだろうけど・・・・・・。

テレビじゃ殆ど絡んでないようだしなぁ・・・・・・。

せっかくラジオのコネがあるのになぁ・・・・・・。

どうなるのかなぁ・・・・・・。

サウンドノベル「黒ノ十三」をニコ動で観て

サウンドノベルで、色々な意味で伝説的な作品とされている「黒ノ十三」をプレイしてみた。

一つ試しで観てみる・・・・・・怖いけど、なあ、って感じの話。

タイトルは「ラミア」だった。

なんだか、予想のつくストーリーというか、偶然性が先行してつくられるような、よくある話。

こんなもんじゃないだろと、続けて観たのは「runner」

完全なコントだった。

・・・・・・いやいや、これじゃイカンだろと思い、ファンサイトで下見してからシナリオを観ることにする。

すると、「羽音」というシナリオが一番だという意見がちらほらと。

そこで期待を込めて「羽音」を観る。

・・・・・・おおっ。そういうオチかい。

これはなかなか良く出来ている。

結論&感想。

「救いが無い」というのがこの「黒ノ十三」の特徴であるようだ。だが、フリーゲームにはこんな救いの無いゲームはありふれている。展開も、「runner」ぐらいふっ切れた作品ならともかく、日常生活の中ではあまりそんな展開ないでしょうというような感じの、やや「いびつ」な時間の刻み方が目立つ。ちなみに全部のシナリオは観てないからあまり大層な事は語れないのだが、一応、代表作のようなものは観たので、それで判断させてもらっている。

それにしても、このゲームのシナリオをつくったのが「京大ミステリ研の現役メンバー(?)が中心みたい」とここのページなどで言われているが、京大にまで受かるのに、この程度かい、フリーゲームにはもっと怖いのありますえ、と言いたくなる。

怖さも、これならフリーゲームの「料理」の方がまだわかりやすいと言える。ちなみにこの「料理」だが、私がちょーっとばかしタイトルでの表現を「インスパイア」させてもらったら、2ちゃんねるで私のゲームが叩かれるという破目におちいったのだが、あいつらもどうしたことやら。警察沙汰になったし。ちなみに私のそのタイトル表現だけ「インスパイア」させてもらったゲームのタイトルは「リスカ」。うちのホームページからダウンロード出来ます。

でもなあ・・・・・・。こればっかりは曲げられない。

「料理」の内容、つまんなかったよ。

理由は・・・・・・実を言うと、ゲームのせいではない。こことかここの常連になると、「料理」程度では、先も読めるし描写も物足りないのである。その辺、「料理」を15禁にしないで、私の「リスカ」を15禁にするベクターの管理側のほうも、「わかっていた」ということになる。

話が逸れてしまった。

まあ、この「黒ノ十三」をするぐらいなら、他のSFCの名作や、PSの「夜想曲」などをオススメする。なぜなら、内容を問わずこの「黒ノ十三」、システム面がPSの初期だけあって、かなり酷いらしいのだ。だから、ニコ動で「観る」のをオススメしておく。文章は京大生だけあって、言葉のチョイスが優れている場面もある。全シナリオアップされてるみたいだし。「runner」は私の中に無い発想だったから、私的には一番面白かった。また、コンシューマーから離れるのであれば、フリーゲームのホラーでもしてみるのがいいかも。フリーだから、つまらなかったら捨てればいいだけだから。無料だと腹立ちも半減。初心者には「chrono snow」なんかがオススメ。綴りあってたっけ。短くて不安になれて、なかなかの良作。rpgだと「lost maria」とか。

まあ、怖さも人それぞれ、ってことで。あなたに合うものを探してください。「会う」ことは少ないですけど、ね。

2008年1月17日 (木)

ブックオフの「ちゃち」な陰謀

おいブックオフ。

ちゃちな小銭稼ぎはやめてもらえんかな。

私は昔はゲーム好きであったが、現在は「ゲームの攻略本」好きである。

データを読むのが楽しい。

そんなこんなでゲームの攻略本を、100円均一のところで買うのだが・・・・・・。

なあ、高知のブックオフよ。

100円棚のところに置いて100円に見せかけて、どうして600円の値札がはってあるんだ?

100円コーナーに置かれたら、普通100円と思って、値札を見ることも少ないだろう。そこまで気をつけろと言うのか?

しかも、どう考えても客が置き間違えたんじゃない。普通の値段の棚の位置から推測するに、客が誤って置き間違えたとは考えづらい。

100円だから大量に買って、それで高いやつをすり込ませておけば気がつかないと、そういう判断か?

なあ、ブックオフ、安く売ってくれるのはいいんだが、もうちょっとその辺、誠実な商売しようや。

「足を見るオジサンはチカン」 アイドル「AKB48」大島ブログが大炎上

アホか、この女は。

足を見られるのが嫌ならジーパンをはけ、ジーパンを。

それに、「見られるのがイヤ」なら、こっちは逆に、紅白でお前らを「見せられる」のがイヤだった。

オタク枠なんぞつくるぐらいなら、ルー大柴を出さんかい、NHK。

まったく、馬鹿な小娘出して、NHKの「媚びる姿勢」丸出し。

少々問題がそれてしまったが、まあ、裏ではファンの事も色々と言っている連中の「主張」である。

あれ、表沙汰にならないかなあ・・・・・・。

2008年1月11日 (金)

「攻略サイト掲載削除のお願い」って、レイトン教授

久しぶりにレトロゲームの攻略でもネットでみようかと、「攻略サイト」と検索エンジンに打ち込むと、候補に「攻略サイト掲載削除のお願い」という削除関連のがずらっと出てきた。

何だ?と思って検索してみると・・・・・・。

どうやら、「レイトン教授と不思議な町」というゲームの会社が、攻略サイトに攻略を載せることをやめてくれと頼んでいるらしい。

おい。

じゃあ、攻略本も販売しないようにするんだな?わからん、詰まった場合は、そのままで悩み続けろと言うんだな?

詰まるから攻略サイトを見るのであって、削除を求めるほどじゃないだろう。

ヒント程度なら良いとしているようだが。

もともと楽しもうとしているユーザーなら、攻略サイトで完全なネタバレまで読まんだろうというのは楽観的な考えなんだろうか。

第一そんなにわからんで検索する人間が多いなら、ゲーム自体にヒント機能でもつけろっちゅう話である。

まあいいや。MSXのゲームの攻略サイト見てる方が面白いし。

2008年1月 7日 (月)

着信アリFINALを観て

どうかねぇ・・・・・・。

最終作を、とりあえずつくらにゃならなかったのかねぇ・・・・・・。

まず。

突然の設定変更。

「美々子がネットに住んでいる」

おいおい、電源抜いて二つに折ったケイタイ鳴らす能力があるのに、たかがメール爆弾みたいなのでぽしゃるわけがないだろう。

それに最後の彼氏が死ぬシーン。

いつのまに転送したんだ。

他にもやっつけ的な仕事が多数見られる。

結構面白いシリーズだったのに。

残念だった。

2008年1月 6日 (日)

白田久子特集を見て

この娘か。

高知出身でモデルというのは。

特集を見ていて気づいた事。

あのCM。

ダイヤモンドの。

あれが、白田久子だったのか・・・・・・。

あのCMのダイヤモンド・・・・・・。

大きすぎて、下品だったよなあ・・・・・・。

あの細い首筋に、あんなでかいダイヤーー似合わんっちゅうに。

吉兆のコース料理のような品の無さ。

とりあえず、白田久子のブログはこちら

見たい人はいってみよう。

ちなみに特集のナレーターはカンペイだった。

高知出身、大阪弁、東京住まい。

どこの人間や。

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