高知県知事選ーーわかっていた当選者
まあ、大概の人がわかってたよなあ。
ひとりだけ、えらく政党推薦されてたもんなあ。
おかげで投票率は過去最低になる模様。
高知県もどうなることやら。
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まあ、大概の人がわかってたよなあ。
ひとりだけ、えらく政党推薦されてたもんなあ。
おかげで投票率は過去最低になる模様。
高知県もどうなることやら。
場所は松下IMPホールとかいうところ。
近くに大阪城がそびえ立っている。
はてさて、6時開場で7時開演で5時前に着いちゃった私。
とりあえず大阪城に行って、猫を撫で回してきました。
そんなこんなで開場とともに入場。
まず入ると、見えてくるのがグッズ販売。
「竹やりキーホルダー」だったっけ。いろいろとまあ売っているもんだ。
そしてホール自体に入場。係員の方々がかなり親切。まあコンサート関係だったら当たり前なのかもしれないが。席に着くと、フェスティバルホールより柔らかい。これなら尻がもつだろうと思ったが、下記の理由により、尻はやはり痛んだ。
ぞろぞろと入場してくるお客さん。客層を、中島みゆきコンサートの時のように観察してみると・・・・・・思ったより、若い人が多い。ときおり5,60代ぐらいの人も居るが、大体20代から30代くらい(帰りがけには子連れの主婦も見た)。カップルもたまに居る。以前に高知でも行った事があるが、高知で見た、明らかに右翼っぽい人間はあまり見かけなかった。
そして開演。
大音響の音楽と共に、映し出される映像。それに引き続き横脇から登場する鳥肌実。
内容は、これから行く人の為にナイショにしておくが、観想は・・・・・・。
いやあ、そりゃテレビ出れんわという普段どおりの内容。
テンポで言うと、大笑い、小笑い、小笑い、小笑い、大笑いの繰り返しといった感じ。
特に「鳩ジャジーラ」では大笑いさせてもらった。
そんなこんなで終わった時間は9時15分ぐらい。
なんと、みゆきさんのコンサート並の時間。座ってた尻が痛むはずだ。
それにしても、よくもまあ2時間近く喋り続けられるものだ。途中には演技でトークの歯切れがあやしいものと、本気であやしい(喋る順番を間違えたような)部分とがあった。
でも、本当に居るんだなあ、途中で帰る人。トイレかと思ったら帰ってこないし。何で来たんやねんという話である。
講演の内容は、分野お笑いにしては、結構聴く人を選ぶ内容である。
ワイドショーや右翼や創価や神道やら、いろいろ知ってないと笑えないところが多い。ある意味、一般常識を問われるというか・・・・・・。そのテの知識を持っていて、その上で「それに該当しない」場合は大笑い間違いなしである。ちなみに私もわからない人名やらが出ていた。もっと週刊誌で勉強しないと。
とりあえずまだ行ったことのない人で、興味があって、お近くに鳥肌実が講演にいらっしゃるという方は行ってみればいい(赤字になる地域には二度と行かない模様。これは開演前の観客の雑談で盗み聞きした情報。そのかわり高知のように地方なのに満員御礼になる所にはマメに行ってくれる。ちなみに高知で満杯になるのはかなり凄いことである。なにせ高知は田舎行きの終電が8時ぐらい。一泊覚悟がないと田舎の人間にはキツイ)。
鳥肌実の演説を聴けば、ハマる人はハマるし、途中で出たい人も居る事だろう。しかし、こんな「体験」は滅多に出来るもんじゃない。話しの種にもなるし、ぜひ。
注・在日、創価批判が続くので、該当する方はお避け下さい。
前の記事の付記。
ちなみに、早稲田の中高からのエスカレーター式で早稲田に入る場合の「バカ捨て山」は商学部。通称「バカ商」。現在はどうだか知らんが。またまたちなみに、私がいた頃の過去の「二文」は、学力でいえば一番下だろうに、そんなバカ云々の問題は超えており、「早稲田のアウトロー」「最も過去の早稲田に近い学部」と言われていた。
なんでも、健康診断のときに、胸を触られたという苦情が120人分もあがったという。
このニュースでは、「健康診断に乳を触るのは重要」という、医者側に配慮した内容で終わっているが、この「健康診断でセクハラ」問題は、もう十年以上もの前に問題になっていた。
もう何年前だろうか。どこかの小学校の女性教員が、「身体測定用の服」を作ったと、ズームイン朝で特集されていた。それがあれば、女児も乳を晒すことなく身体検査を受けられる、と。
いやあ、それが周知されないのなんのって。
「学校」はまるで無視だった。
だから嫌なんだよ、学校も、教師も、医者も。
そこでーー
○学校関係での「聞くと嫌になる話」
■はっきり言って、「学問の自由」が、公立の小中高には存在しない!
教科書以外のことを教えると、逆にその教師が注意をされる。だから、塾に行く子供との学力の差は歴然となる。
■教師は「対人能力」に欠陥がある場合が多い。
文句を言う親を「モンスターペアレント」などといって忌避するが、そんなもん、まともに処理できない方にも問題がある。なぜ処理できないかというと、社会経験が殆ど無いからだ。そのせいかどうか、許容量が極端に少なく、「学校」という閉鎖的な「社会」に閉じこもる事になる。あの「土佐女子告訴事件」で有名な西原理恵子に「学校の事を描かないでくれ」と、蛮勇を奮った学校もあることを知っているだろうか。普通に考えれば、地雷のある場所まで行って笑いをとるような豪傑を相手に文句を言ったらどうなるかぐらいーーつまり、火に油を注ぐ事ぐらいーーわからないものだろうか。
■「子供好き」が多い
「子供好き」がなるのが普通だが、「子供好き」を「ペドフィリア」と言い換えてもいいぐらいのものが多いようだ。以前聞いたとある声優のラジオ番組に、「僕の兄は小学校の教師ですが、小学生のヌードの載っている写真集を持っているようです。どう思いますか?」というハガキが投稿されていた。読むほうも読むほうだとは思ったが、そんな教師、少なくはないと思う。ウィニーの普及によって、その人口は増えただろう。また、「たかじんのそこまで言って委員会」では、「最近では(教師採用の面接で)『子供好き』が本当に子供が好きなのか性的に好きなのか区別がつかない」と言われていた。
■結局は馬鹿が多い
「先生」だから頭が良いーーそんなわけは無い。身近な例を挙げれば、相撲でスポーツ推薦をとったものでも、あのスポーツ馬鹿の明徳に勉強でついていけないとその推薦を蹴ったものでも、社会科の教員免許を持っている。また、早稲田の教育学部といえば、受験業界では「スポーツ推薦のバカ捨て山」として有名である(文学部の教授から直接聞いた話)。
「教える能力は別だろ?」と思うアナタ。その通りです。でも、教えるのなら塾の講師のほうが上。理由は、塾の方が「能力給」であるから。自然、「役立たず」はクビになる。そういや昔にゲーム関係の本で、「ゲームを『好きだから作りたい』と『作れる』は別なんだよね~」とあったが、まさにそれと同じ。「教えたい」から「教えれる」わけではない。
長くなってきたので、この辺で切り上げて、次はお医者の話。
○医者関係での「聞くと嫌になる話」
■思ったより頭が良くない
医者というと「賢い」「偉い」というイメージがつきまとうが、そうでもない場合がある。例えば問題になった「裏口入学」。これは親が医者である場合、普通にそんな「お誘い」がある。それで有名なのが、かの「T京」の医学部である。また、頭がよければ全て医者になるかというと、そんなはずはない。東大にいける人間なら、私大の医学部ぐらい、簡単に受かるのである。また、同級生には「この成績じゃ医大は無理」と教師に言われたが、親が東北の名も知らぬ医大を探し出し、ようやく歯学部にうかったという女性もいる。では、頭のいいのがなぜ簡単に儲かる医者にならないか、というと、一番の問題は「学費」である。歯学部では1年1千万かかるとか。学費が出せないのでならないというケースが多数ある。
また、話は少し変わるが、医者の一部には常識が無い、または完全に「洗脳」されている場合、とがある。まずは「常識が無い」だが、例えば健康診断で女子高生の乳を触れば嫌がることぐらいわかるものだろう。これは確信犯の場合とそうでない場合の二通りあるが、どちらも問題である。あと、これは近所のクリニックの話であるが、母親の外反母趾を、「ただ指が曲がっているだけ」と言った、つまり、「外反母趾」の存在を知らない医者がいた。「専門外」があってはならないんじゃないのか、というそんな理念以前に、なぜ主婦が一目でわかるようなことがわからん。あと、「洗脳」では、例えば「電磁波」。電磁波による害が「ある」と認めた時点で異端視されるらしく、99%の医者が認めていない。認めないように医大で「洗脳」されている。また、過去には、現在では「悪魔の手術」として名高い「ロボトミー」を、被害が明らかになった後でも支持し続ける医者がいた。その医者が書いた医学書には、「ロボトミーは有害ではない」という書き方をされているらしい。なぜかというと、その医者は「ロボトミーを教わった」からである。医者は自己否定をしないためには、真実も事実をも捻じ曲げる。
■モラルに欠ける
早稲田の「医学一般」という雑学授業での教師の話だが、「看護婦(その当時)さんは『人を助けたい』と言ってなる人が多いですが、医者の場合は・・・・・・」と、口を濁した。つまり、医者になるのは、人を助けたいというよりも、「金を儲けたい」、「親の後を継がなければならない」というのが多い、という話だ。また、以前にインターネットで読んだ、「医者の子供の家庭教師をしている」という人間の裏話では、医大の研修で、全身麻酔の女性のヴァギナに指を突っ込んで記念写真を撮ったり、切り取った耳を壁につけて「壁に耳あり~」とかやってる医大もあった模様。その人の証言の確かさは、他にも色々暴露話をしていたその後、オフで訴えられたということで裏付けられる事だろう。
他にも、「ちょっと頭がおかしいんじゃないか?」という行動をとる場合もある。これは地元での話。過去に保険料を国に水増し請求してバレて、病院の建物だけを残してどこかへ逃げていた医者が十数年後突然舞い戻り、「また始めました」と新聞に広告を入れるという珍事があった。近所のほかの病院の看護婦の話だと、「誰もいってないみたいよ」という。普通に考えりゃ、都会ならともかく、過去の話題が色濃く残る田舎でそんなことやって儲かるなんて話、考えもしない。まあ、診療ミスはしてないみたいだから、腕の方はどうだか知らないが。これはモラルというより「常識が無い」方か。
とまあ、枚挙に暇が無いが、疲れたのでこの辺で切り上げよう。
それにしても、日本も早めに教諭や医者に「先生」という「身勝手な尊敬」が籠められた呼称をなんとかすりゃいいと思うのだが。
かなり古株のホームページで、知ってらっしゃる方も多い事だろう。
最新情報あり、過去ログあり。
笑いあり、毒あり。
読んでても飽きないホームページ。
マメなチェックは欠かせない。
みなさんも、ぜひ。
いくなら、「(・ω・)ノシ部屋」でググってね。
「ニート大学生」て。
とあるサイトで見かけた言葉であるのだが。
かなり「ニート」という言葉の使い方が違っていると思うのだけど、私は。
その下には「自給750円の貧乏大学生が」とある。
働いてるじゃないか。
その上、就学中じゃないか。
どうして・・・・・・。
どうしてそんな大学生が「ニート」なんだ?
世の中には色々とわからない言葉が多いものだ。
酷い時代になった。
というか、酷さが「表面化」される時代になったというか。
とりあえず、このタレントが何を書いたのか2ちゃんに調べにいったが、それはまあ、酷いものだった。
痛みをわかっていない。実際に起きた事とドラマや映画との違いもわかってない。
そりゃこのタレントやら当事者になりえない立場の人間なら、そんなに関係もないだろう。しかし、「つらさ」「苦しみ」を少しでも感じられる創造力があれば、あんなこと書かないだろう。(ちなみにブログでの原文は見ていない。既に削除されているからだ。見たのは2ちゃんでの「原文とされる」文章だけ)。それに、少なくとも、世界中どこからでもアクセスできるブログに、タレントという職の人間が書く文章ではない。まだ何が何かわかっていないこの状況で。
それにしても1年間の芸能活動自粛。帰ってきたときに誰が覚えているだろうか。
話は変わるが、いらない暴言つながりであびる優。窃盗疑惑のあびる優がまたいらないことを発言したようだ。エリカ様がどうとか、ネットはどうとか。それにしてもどうなんだ「富江VS富江」って。なんか似たようなタイトルがあったよな。「フレディVSジェイソン」みたいなスプラッター。
でも「富江」って、「若手美少女」の登竜門的作品じゃなかったのか?何でいまさら、あびる優を起用するんだ?
よくわからないことがよく起こるのが芸能界ではあるが。
富江はもうちょっと、若手に演らせて見て欲しかったなあ・・・・・・。
ふと思ったのだが。
西原理恵子の「文章」と、中島みゆきの「文章」が、時折、似たセンスを持っているような気がした。
最初は「サイバラ茸」の何巻目かの文章。次に「どこまでもアジアパー伝」のあるマンガでの文章。
文のリズムというか、そんなものがふいに中島みゆきの文章を想起させるところがある。
「アタシ」という言葉の語感に含まれるものというか・・・・・・。
上手く説明できないが、似ていると感じたのである。
片や独身のシンガーソングライター、片や子連れの漫画家。どこかミラーイメージのようで、それゆえに似た部分もあるのだろうか。
それにしても西原理恵子、自分で「頭が悪かった」とところどころで書いているが、何のことはない、土佐女子に入学できてるんだ。西原がバカだったら、広末涼子はどうなる。土佐女子すべってるんだぞ。土佐女子はそこそこ頭のいいところじゃないか。
まあ、いいや。それにしても「毎日かあさん」がブックオフにないなあ・・・・・・。定価で買うしかないのかなあ・・・・・・。
何気なく、フリーメイソンのwikiを読んでいたのだが・・・・・・。
ひょっとしたら、あの坂本龍馬が、フリーメイソンだったかもしれないという説があるらしいのだ。
でもまあ「死んだ偉人は(自動的に)会員に加えられる」とも言われているフリーメイソンの事だから・・・・・・。
「後づけ」かなあ・・・・・・。
興味を引くことだけは確かである。
またかい、吉兆。
西原理恵子とコータリンの「恨ミシュラン」でボロクソに書かれてたが、ぼったくりだけでなく、そのうえ素材までごまかしていたとは。
ぼったくりもここまでいけば見上げたもんだ。
私自身、高知育ちなわけで、「吉兆」の名前は全く、今回の事件まで知らなかったのではあるが、世の中には酷い会社もあるもんだなあ、と思わされた。
それにしても食品偽装なんて、ちょっと昔、数十年前から、ずっとやられてたんだなあ。近所のスーパーも普通に賞味期限変えてたらしいし。
引き金はミートホープか?
あの事件がなければ、食品偽装はいまだに続いていたのだろう。
さあ、次に挙がるのは何偽装だろう。
「表面的デカダンス」は何十年も前から予想されていた事だ。
次の「プラスティック観葉植物」がいつ出るのかを、眺めていよう。
面白い事は面白いのだが・・・・・・。
『相棒』や『CSI』シリーズを観ているものにとっては、推理面がやや物足りないような感じがする。原作を読んでいないのでなんともいえないが、推理の、いきなり数式を書き出す『決めシーン』で全部片付けているような・・・・・・。
まあ、主役がマシャじゃなけりゃ、観てなかったかな。
良くも悪くも『月9』のつくりに、私的には好き嫌いが分かれる感じがするなあ。
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